新着レビュー
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シャトルひとつで作るモチーフから始まり、シャトルみっつまでと、さらに高度な技術で作るモチーフが掲載。ステップアップのように構成されているので、ページ順に取り組むとかなり技術UPになると思われます。もちろん、デザインも素敵で「タティング正統派...
2011/02/26
シャトルひとつで作るモチーフから始まり、シャトルみっつまでと、さらに高度な技術で作るモチーフが掲載。ステップアップのように構成されているので、ページ順に取り組むとかなり技術UPになると思われます。もちろん、デザインも素敵で「タティング正統派...
2011/02/26
小学生1~2年の頃、母の本棚から持ち出しては読み更けっていました。全七冊のうち仔犬を扱っている?作品だけ母が友人に貸したまま返却されずに紛失してしまったとの事で、読めませんでしたが、あとはこりすペリー、子猫ジビーなど夢中になって読みました。...
2011/02/25
小学生1~2年の頃、母の本棚から持ち出しては読み更けっていました。全七冊のうち仔犬を扱っている?作品だけ母が友人に貸したまま返却されずに紛失してしまったとの事で、読めませんでしたが、あとはこりすペリー、子猫ジビーなど夢中になって読みました。...
2011/02/25
いつの間にか知らないうちに復刊プロジェクトが立ち上がって、既に仮予約締め切りですか? 欲しいという意思表示はどこにすればよいの? 追加受付は? お知らせメールすら設定なし? リニューアル後 欲しい本との出会いが何かに遮られている気がします。...
2011/02/23
いつの間にか知らないうちに復刊プロジェクトが立ち上がって、既に仮予約締め切りですか? 欲しいという意思表示はどこにすればよいの? 追加受付は? お知らせメールすら設定なし? リニューアル後 欲しい本との出会いが何かに遮られている気がします。...
2011/02/23
著者の作品はすべてチェックしてるつもりでしたが、この作品は知りませんでした。こちらで発見して迷わず購入。お話はサラッとしてるけど、お母さんの正体は…笑えます。サカタワールド全開。紙数の制限のせいか、お話はちょっと飛ぶような感はいなめませんが...
2011/02/22
著者の作品はすべてチェックしてるつもりでしたが、この作品は知りませんでした。こちらで発見して迷わず購入。お話はサラッとしてるけど、お母さんの正体は…笑えます。サカタワールド全開。紙数の制限のせいか、お話はちょっと飛ぶような感はいなめませんが...
2011/02/22
読み返してみると、ライアン一家が住む街が本当にすぐ近くにあるような気がする。 単行本になるだろうと思って掲載されてたプチフラを処分してしまい、大変後悔していた1作。 また読むことができてほんとに嬉しい。 子供は子供なりに苦労は...
2011/02/22
読み返してみると、ライアン一家が住む街が本当にすぐ近くにあるような気がする。 単行本になるだろうと思って掲載されてたプチフラを処分してしまい、大変後悔していた1作。 また読むことができてほんとに嬉しい。 子供は子供なりに苦労は...
2011/02/22
『永野のりこ』、この名を聞いたときにあなたは如何に思うのだろうか? 「ああ、なんかおちゃらけたマンガを書く人ね」と少しでも思ってこの作品を素通りする人は、はっきり言って人生の5%を損していると言っても過言ではないであろう。出来得るならば、...
2011/02/21
『永野のりこ』、この名を聞いたときにあなたは如何に思うのだろうか? 「ああ、なんかおちゃらけたマンガを書く人ね」と少しでも思ってこの作品を素通りする人は、はっきり言って人生の5%を損していると言っても過言ではないであろう。出来得るならば、...
2011/02/21
佐々木丸美さんのご本に出会ったのは20年位前で、すぐにその叙情的な世界にのめりこみ、その頃手に入る物は即購入して読みふけりました。もっと他の作品も読みたいと切望するも、限られた作品以外は手に入りづらく悔しく、入手した本を何度も何度も、それこ...
2011/02/21
佐々木丸美さんのご本に出会ったのは20年位前で、すぐにその叙情的な世界にのめりこみ、その頃手に入る物は即購入して読みふけりました。もっと他の作品も読みたいと切望するも、限られた作品以外は手に入りづらく悔しく、入手した本を何度も何度も、それこ...
2011/02/21
まさか牧野博幸の新刊が読めるとは思っていませんでした。復刊ドットコム様、ありがとう! 内容に関して説明すると、著者の作風を御存知の方は、ほぼ想像した通りです(笑)。今となってはやや古臭いぐらいベタなギャグをこれでもかと繰り出すスタイルは、...
2011/02/21
まさか牧野博幸の新刊が読めるとは思っていませんでした。復刊ドットコム様、ありがとう! 内容に関して説明すると、著者の作風を御存知の方は、ほぼ想像した通りです(笑)。今となってはやや古臭いぐらいベタなギャグをこれでもかと繰り出すスタイルは、...
2011/02/21