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| 著者 | プーシキン |
|---|---|
| 出版社 | 岩波文庫 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784003260449 |
| 登録日 | 2026/02/26 |
| リクエストNo. | 78809 |
リクエスト内容
プーシキン(1799‐1837)以後のロシア文学はすべて彼の仕事の継承と発展にすぎないとさえいわれる。中でも平明簡潔な言葉でうたい上げた彼の詩は、今なおロシア人の心の故郷として人々の胸に深く刻みつけられている。その詩の数々は苦難にあえぐものに勇気となぐさめを与えるに違いない。
投票コメント
全1件
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長年絶版の上、中古は異常な高額で市場が狂っている。高額なのでさっさと復刊してもらって中古の価値を下げたい。プーシキンといえばまずは詩。その詩が絶版で読めないなんてありえない。 (2026/02/26)GOOD!0
読後レビュー
NEWS
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2026/02/26
『プーシキン詩集』(プーシキン)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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さなぎ