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| 著者 | 日蓮 著 渡辺宝陽 小松邦彰 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 筑摩書房 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784480331090 |
| 登録日 | 2026/01/03 |
| リクエストNo. | 78544 |
リクエスト内容
当時の精神文化のありようを鋭く批判し、内乱と他国の侵略を予言した『立正安国論』、流罪の地佐渡の厳しい状況にあって執筆され、法華経こそ末法の衆生を救済する法であることを説く『開目抄』、観門の奥義を明らかにした『観心本尊抄』を収める。
▼目次
立正安国論
開目抄
観心本尊抄
(以上、筑摩書房ホームページより)
投票コメント
全1件
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日蓮の三大部は各団体から現代語訳が出ていますが、各部が別々に刊行されていることが多く不便です。GOOD!0
できれば同シリーズの『法然』のようにちくま学芸文庫に収録していただきたいです。 (2026/01/03)
読後レビュー
NEWS
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2026/01/03
『日本の仏典9 日蓮』(日蓮 著 渡辺宝陽 小松邦彰 訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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