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| 著者 | 宇井伯寿 訳註 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784003333617 |
| 登録日 | 2021/03/06 |
| リクエストNo. | 70937 |
中国唐代の禅僧黄檗希運(?‐850頃)は福州黄檗山で出家し,天台山に遊び長安に赴いたのち,百丈懐海禅師に師事した.その説法を弟子の裴休が記録した「伝心法要」は日本にも伝えられ,北条顕時が愛読して修養の書とし,唐本を模したいわゆる五山版を刊行して世に広めた.同様の説法録「宛陵録」を併録.(岩波書店ホームページより)
臨済宗開祖・臨済義玄を黄檗三打で大悟させた黄檗の語録。
臨済宗開祖・臨済義玄を黄檗三打で大悟させた黄檗の語録。
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| 伝心法要・宛陵録 <禅の語録 8> | 7,150円 | アマゾン |
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ニュース
2021/07/01
『伝心法要・宛陵録 <禅の語録 8>』販売開始しました!
2021/03/06
『黄檗山断際禅師 伝心法要(岩波文庫 青336-1)』(宇井伯寿 訳註)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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2023/08/04
2023/08/04
2021/03/06
2021/03/06