| 著者 | 松本めぐむ(尾瀬あきら) |
|---|---|
| 出版社 | 毎日新聞社 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| 登録日 | 2021/03/02 |
| リクエストNo. | 70925 |
「とべ!人類」が'78年連載だったようなので、'73~'78年までの作品群の筈。私が小5か小6の頃から2歳下の妹が中学生の間かな?毎日小学生新聞と毎日中学生新聞を親が取ってくれてたんです。松本めぐむ氏は、当時、テツと言う名前の主人公で複数の作品を描いてらしたんです。「アニメージュ」と「ニュータイプ」(いずれも2021年3月号)で新房昭之監督が松本めぐむ氏の名前を出してらしたので思い出し、やはり、また読みたいとリクエストする事にしました。
「テツの戦記」は新房監督が書いてらしたんですが、どの内容だったか、失念してます。記憶に残ってるのは二つの話で、一つは「原始少年リュウ」のような設定で、最終回で因縁のあるマンモスと相討ちになり、マンモスに槍を突き立て、立ったまま絶命した主人公を、その妻が赤ん坊を抱いて見つめていた最後のコマ。もう一つは、山奥から出てきた少年みたいな髪ボサボサの少女が、居候先のお風呂に入って出てきたら、お湯が真っ黒になってて。それが第一話だったかと。どちらもタイトル不明です。原始時代のが「テツの戦記」だったかも知れないんですが、新房監督は「ホルスの大冒険」に似てると仰ってて…。もう一作あったかなあ?監督は私より3歳上のようなので、読んでた作品も違う可能性大ですが…。
「とべ!人類」は一度は単行本化されてるのに、他のはWikipediaに存在すら書かれてないと言う…。新房監督の連載記事を読んで、懐かしく思ったアラカン世代がいる筈。新聞連載作品をまとめた作品群を複数の作品集として出して欲しいと切望してますので、投票、よろしくお願いいたします。
「テツの戦記」は新房監督が書いてらしたんですが、どの内容だったか、失念してます。記憶に残ってるのは二つの話で、一つは「原始少年リュウ」のような設定で、最終回で因縁のあるマンモスと相討ちになり、マンモスに槍を突き立て、立ったまま絶命した主人公を、その妻が赤ん坊を抱いて見つめていた最後のコマ。もう一つは、山奥から出てきた少年みたいな髪ボサボサの少女が、居候先のお風呂に入って出てきたら、お湯が真っ黒になってて。それが第一話だったかと。どちらもタイトル不明です。原始時代のが「テツの戦記」だったかも知れないんですが、新房監督は「ホルスの大冒険」に似てると仰ってて…。もう一作あったかなあ?監督は私より3歳上のようなので、読んでた作品も違う可能性大ですが…。
「とべ!人類」は一度は単行本化されてるのに、他のはWikipediaに存在すら書かれてないと言う…。新房監督の連載記事を読んで、懐かしく思ったアラカン世代がいる筈。新聞連載作品をまとめた作品群を複数の作品集として出して欲しいと切望してますので、投票、よろしくお願いいたします。
投票コメント (全2件)
2023/01/31
2023/01/31
2021/03/02
2021/03/02