死者たちの中世

死者たちの中世

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得票数 15
著者 勝田至
出版社 吉川弘文館
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784642079204
登録日 2016/01/08
リクエストNo. 62817
リクエスト内容
死体が路傍や河原に普通に放置されていた<死骸都市>平安京。死体遺棄、風葬など謎に包まれた中世の死者のあつかいを解き明かす。

【刊行年】初版2003・最終版2004年
【判型】四六判【頁数】288頁
【価格】予価3024円(本体2800円)

投票コメント (全15件)

宗教史に関心があっていろいろ調べているのでそれと関係が深い内容の本書も読んでみたい

2017/02/27

路傍の犬の糞だったような遺体とあの世がどう繋がりを持っていたのか、とても興味が沸きます。ぜひ。

2017/02/27

文化史として日本中世の都市の風景には欠かせない要素ですから。

2017/02/27

日本人が死をどう扱っていたのか、興味があります。

2017/02/25

興味深いです。

2017/02/25

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タイトル 価格 サイト
死者たちの中世 3,080円 アマゾン

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ニュース

2017/03/31
『死者たちの中世』復刊決定!
2017/02/25
『死者たちの中世』が10票に到達しました。
2016/01/08
『死者たちの中世』(勝田至)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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