プリセラピー パーソン中心/体験過程療法から分裂病と発達障害への挑戦

プリセラピー パーソン中心/体験過程療法から分裂病と発達障害への挑戦

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得票数 4
著者 ゲリー・プラゥティ著/岡村達也・日笠摩子訳
出版社 日本評論社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784535561649
登録日 2009/10/28
リクエストNo. 48558
リクエスト内容
パーソンセンタードアプローチ(PCA)からの統合失調症・発達障害への挑戦。ロジャースの6条件の第一条件である「心理的な接触」が統合失調症・発達障害への援助の重要な視点であるとして、理論と臨床について述べる。
これまでPCAは不適とされてきた統合失調症・発達障害へのPCAの可能性を明らかにすると共に、これまで扱われることが少なかった「心理的接触」とは何かについて光を当てる画期的な著作である。

投票コメント (全4件)

心理カウンセリングを学ぶ上で、重要文献であるため

2025/04/14

翻訳が早すぎたのか売れず。最近翻訳されているPCAの書籍には必ずと言っていいほど紹介されている。ぜひ復刊を!

2009/10/28

医療関係者だけでなく患者にも有益と考えます。

2025/04/14

PCAを学ぶ者のためにぜひ。

2022/05/02

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ニュース

2009/10/28
『プリセラピー パーソン中心/体験過程療法から分裂病と発達障害への挑戦』(ゲリー・プラゥティ著/岡村達也・日笠摩子訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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