| 著者 | 二村 忠元 他 |
|---|---|
| 出版社 | 朝倉書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784254225211 9784254225228 9784254225235 9784254225242 9784254225266 9784254225297 9784254225303 9784254225310 9784254225341 9784254225365 9784254225372 9784254225389 9784254225396 9784254225402 9784254225419 9784254225426 9784254225433 9784254225440 9784254225457 |
| 登録日 | 2005/09/24 |
| リクエストNo. | 30819 |
多岐に渡る電気工学を分野別に分け深く解説しており今、本屋さんに並んでいる電気工学の本とは少し違った感じのする本です。
(他の本には載っていないようなかなり細かいことまで書かれています)
特に復刊してもらいたい物は
交流理論(続巻は電気回路)
電子回路
です。
電気工学の基礎をなす分野なのに絶版してしまうのはもったいないです。続巻の電気回路はこの本の後に読むべき内容なのにこちらだけが今も販売されているのでふたつ揃えて持っていたいですね。
電子回路については実物は見たことがないのですが、値段が今よりも安い時代の本で大手の本屋さんのサイトで検索をかけても出てこない幻の本であるようなので、1回読んでみたいですね。
シリーズの半分ほどはまだ出回っていますが他のものに比べ少し高価で学生には敬遠されてしまうので全巻絶版になってしまうのは時間の問題だと思われます。
僕は電気工学を大学で専攻しているため、この方面の有用な
参考書が消えていくのがもったいなくて仕方がありません。
(他の本には載っていないようなかなり細かいことまで書かれています)
特に復刊してもらいたい物は
交流理論(続巻は電気回路)
電子回路
です。
電気工学の基礎をなす分野なのに絶版してしまうのはもったいないです。続巻の電気回路はこの本の後に読むべき内容なのにこちらだけが今も販売されているのでふたつ揃えて持っていたいですね。
電子回路については実物は見たことがないのですが、値段が今よりも安い時代の本で大手の本屋さんのサイトで検索をかけても出てこない幻の本であるようなので、1回読んでみたいですね。
シリーズの半分ほどはまだ出回っていますが他のものに比べ少し高価で学生には敬遠されてしまうので全巻絶版になってしまうのは時間の問題だと思われます。
僕は電気工学を大学で専攻しているため、この方面の有用な
参考書が消えていくのがもったいなくて仕方がありません。
投票コメント (全1件)
2005/09/24
2005/09/24