復刊投票コメント一覧
遊歩大全
全190件
何度、図書館で借りても読んでみたくなるバックパッキングの名著。中古市場では、高くて手がでない。本に記されている道具などの古さや、読者が事故にあったときの賠償問題に発展したときのため再販されないのかもしれないが、バックパッキングの古典名著として、ぜひとも復刊していただきたい。読めば読むほど新たな発見に出会える本。
2011/10/30
何度、図書館で借りても読んでみたくなるバックパッキングの名著。中古市場では、高くて手がでない。本に記されている道具などの古さや、読者が事故にあったときの賠償問題に発展したときのため再販されないのかもしれないが、バックパッキングの古典名著として、ぜひとも復刊していただきたい。読めば読むほど新たな発見に出会える本。
2011/10/30
40年の時を経て尚バックパッキングの入門書として最高最強の一冊。書店にないのは社会の不幸である。
健全なる精神の開放を目指すアウトドアライフを説く朗らかな文体とその詳細かつ良心的な指南は、デジタル時代によって非人間的なまでに効率化を強要されて苦悶している人々を救うにちがいない。
2011/07/27
40年の時を経て尚バックパッキングの入門書として最高最強の一冊。書店にないのは社会の不幸である。
健全なる精神の開放を目指すアウトドアライフを説く朗らかな文体とその詳細かつ良心的な指南は、デジタル時代によって非人間的なまでに効率化を強要されて苦悶している人々を救うにちがいない。
2011/07/27
トレッキングや登山を趣味とするものにとっては伝説的な書籍である。現在オークションやアマゾン等で高額で取引されているため入手しずらい。
ぜひ復刊していただき、幅広い年齢層が読めるようにしてほしい。
2011/02/22
トレッキングや登山を趣味とするものにとっては伝説的な書籍である。現在オークションやアマゾン等で高額で取引されているため入手しずらい。
ぜひ復刊していただき、幅広い年齢層が読めるようにしてほしい。
2011/02/22
内容は多少古くなったが、作者がユーモアたっぷりに伝えるバックパッカーの心意気みたいなものは今なお変わらない。
バックパッカー、に限らず、アウトドアの百科事典みたいな本。肩を並べることのできる類書はいまだない。
ボリューム的に再版がむずかしければ、電子書籍を検討して欲しい。
で、いくらか売れたら、原本の最終版(第4版)を訳出して欲しい。
2011/02/02
内容は多少古くなったが、作者がユーモアたっぷりに伝えるバックパッカーの心意気みたいなものは今なお変わらない。
バックパッカー、に限らず、アウトドアの百科事典みたいな本。肩を並べることのできる類書はいまだない。
ボリューム的に再版がむずかしければ、電子書籍を検討して欲しい。
で、いくらか売れたら、原本の最終版(第4版)を訳出して欲しい。
2011/02/02
素晴らしい書籍です!!
図書館で借りて読みました!
是非自分でもほしいです。また、贈呈用にもほしいです。
本のサイズ・装丁なども素晴らしく、とても良いモノ感が出ています。
この本が復刊されれば、近年の登山ブームを益々後押しする事でしょう。
この本をもっと沢山の方に読んで貰って、自然の尊さ、素晴らしさを考えてほしいと思います。是非お願いします。
2010/10/06
素晴らしい書籍です!!
図書館で借りて読みました!
是非自分でもほしいです。また、贈呈用にもほしいです。
本のサイズ・装丁なども素晴らしく、とても良いモノ感が出ています。
この本が復刊されれば、近年の登山ブームを益々後押しする事でしょう。
この本をもっと沢山の方に読んで貰って、自然の尊さ、素晴らしさを考えてほしいと思います。是非お願いします。
2010/10/06
原書では読んだことがありますが、絶版となって久しいアウトドアのバイブル的名著です。これだけアウトドアが市民権を得てきたのですから、復刻しても損はないと思います。是非。
2010/09/23
原書では読んだことがありますが、絶版となって久しいアウトドアのバイブル的名著です。これだけアウトドアが市民権を得てきたのですから、復刻しても損はないと思います。是非。
2010/09/23
当然復刊に値する名著だと聞きますが、実物にお目にかかったことがありません。
復刊されれば、山岳雑誌・アウトドア雑誌の読者を主体に、この分野の他の新刊書に比較しても十分かつ確実な販売部数が期待できると思うのですが。
せめてオンデマンドもしくは電子媒体などの形態であったとしても、是非とも復刊を。
2010/07/21
当然復刊に値する名著だと聞きますが、実物にお目にかかったことがありません。
復刊されれば、山岳雑誌・アウトドア雑誌の読者を主体に、この分野の他の新刊書に比較しても十分かつ確実な販売部数が期待できると思うのですが。
せめてオンデマンドもしくは電子媒体などの形態であったとしても、是非とも復刊を。
2010/07/21