復刊投票コメント一覧

星野架名未収録作品集

全597件

小学生の頃から夢中で読んでました。本気で物語の世界に入りたかった。
先日久しぶりに実家で単行本を開いて懐かしく読んだばかりだったのに
目にした訃報。

未収録のタイトルみて
当時雑誌で読んだ記憶がある作品もたくさん・・・。
娘にも読ませたいです。

2021/05/19

初めて作品を読んでから30年、ずっと大好きな作家さんです。コミックしか読んでいないので、未収録のものが出版されるのをずっと待ち続けています

2021/05/19

幼い頃きれいな絵柄と不思議な世界観にドキドキしながら読みました。
どうしてももう一度読みたいです。

2021/05/19

星野架名先生の訃報を知り、先生の未収録作品を改めて読ませていただきたく思い、復刊を希望しました

2021/05/19

星野先生の訃報を受け、何か大きな穴が空いたようです。子供の頃から先生がお休みを取られるまで、長い期間大ファンでおりました。有名作品と併せどうしても読み返したいです。どうかどうかよろしくお願い致します。

2021/05/19

作者様が亡くなられ、名作は埋もれたままではいけない。

2021/05/18

星野架名先生の本は子どものこと楽しく拝見し全巻購入しておりました。
実家に保管していたところ、誤って廃棄されてしまい再度購入したいと思いつつ購入できず涙しております。
架名先生の本は電子ではなく紙で大切に所有したい素敵な本です。
是非未収録作品集の発行をお願いいたします。

2021/05/18

小学校の時に初めて読んで、その時から今でも一番好きな作家さんなので、未収録は是非とも単行本化していただきたいです。

2021/05/18

緑野原と出逢ったのは30年以上も前のこと。
星野先生の既刊本は他のシリーズも全て揃え、今でも時折読み返しています。
しかし未収録作品は本誌掲載時に読めなかったものや途中までしか読めていないものが多く、ずっと心残りでいるため、ぜひ復刊していただきたいと願っています。

2021/01/07

読んだことのない作品はもちろん、雑誌掲載時に読んだことのある作品もまた読みたいと願い続けています。
まだ子どもの頃だったとはいえ、お恥ずかしながら雑誌に掲載されたものは必ず単行本化されるものと勝手に思い込んでいまして、切り抜くこともせず捨ててしまったことをずっと後悔しています。
星野先生の作品が大好きで既刊の単行本は今も宝物です。
星野先生の作品を1つでも多く手元に残せたら嬉しいです。

2021/01/07

数年前に文庫版で、作家のシリーズに未収録が一部掲載されましたが、知らない未収録、未刊行作品があまりに多すぎます。
白泉社及び、花とゆめ誌の一時代を支えた人気作家さんなのに、今の出版社の対応はおかしいと思います。
未だにファンが根強く存在している作家さんです。
作家さんのみならず、ファンの年齢も(遅れて作品を知った私よりは遥かに)考慮して欲しいです。というか読みたいです。今すぐ読みたいです。
現在の人気漫画は、まったく購入しなくなりましたが、星野架名さんの作品なら、絶対に欲しいです!他の漫画は手放してますが、星野作品だけはずっと所持し続けます。そのくらい、大好きな作家さんです。

2020/12/13

大好きな作品です。全部見届けたいです!

2020/07/30

小学生の時図書館に通い、たくさん読みました。大好きでしたが…大人になってから、当時読めなかったものもあったので、また読みたいと、強く復刊希望しています。神戸に縁があり、訪れたさいにも須磨海岸に初めて行ったのに、あの作品のあの場所か~、としみじみしたものです。今でも大好きです。

2020/06/12

今でも大好きな作家さんで、単行本は今も手元にあります。
未収録作品、ぜひ読みたいです。

2020/05/05

星野架名さんの作品が大好きでどの作品も楽しみでまた読みたいです。また、いろんな方にも読んでもらいたいです。

2020/05/04

未収録作品が懐かしくても読むすべがありません。去年ネットでグッズのガチャが出たので復活を期待してました。どうか宜しくお願いします!

2020/05/04

当時は書籍化されていても購入出来なかったので、今なら大人買い出来るからと思いまして…。

2020/05/04

学生の頃、単行本で読んでました。今の年齢で改めて読んでみたいです。復刊希望します!

2020/05/04

星野先生の作品は私の創作の原点であり今でも貫いている大黒柱のようなものです。既刊のコミックは全て保管していますが未収録作品にも、ぜひ触れたいと思います、よろしくお願いいたします。

2020/05/04

単行本は総て持っています。今回それを頭から読み直して、懐かしさと世界観の独自性を改めて痛感。このまま消えていい作品群ではないと強く感じました。復刊、再評価のムーブメントが起きることを切望します。

2020/02/07