復刊投票コメント一覧
星野架名未収録作品集
全597件
高校時代を思い出します。。。
クラスメートの子に借りて、読んで、気に入って、、、新刊待って、、、CDかって、、、自分は卒業し、、、彼らは卒業前でとまってしまい、、、
とても気になっていました。。。
将来への漠然とした不安、小さな小さな希望、そんなあのころの自分に戻ってみたい。。。
2003/02/07
高校時代を思い出します。。。
クラスメートの子に借りて、読んで、気に入って、、、新刊待って、、、CDかって、、、自分は卒業し、、、彼らは卒業前でとまってしまい、、、
とても気になっていました。。。
将来への漠然とした不安、小さな小さな希望、そんなあのころの自分に戻ってみたい。。。
2003/02/07
初めて架名先生の作品を読んだのは、高校生の時でした。
自分が探し求めていたファンタジーが、そこにはありました。
もう一度、あの頃の感動を思い出したい!!
10年以上経って、まだ忘れられない作品の数々。
それらを、自分の子供にも読んでほしいと思い、希望します。
そして、多くの夢を忘れた大人達にも。ワクワクした気持ちを、思い出してほしいです。
2003/02/01
初めて架名先生の作品を読んだのは、高校生の時でした。
自分が探し求めていたファンタジーが、そこにはありました。
もう一度、あの頃の感動を思い出したい!!
10年以上経って、まだ忘れられない作品の数々。
それらを、自分の子供にも読んでほしいと思い、希望します。
そして、多くの夢を忘れた大人達にも。ワクワクした気持ちを、思い出してほしいです。
2003/02/01
緑野原学園シリーズを揃えていました。かわいい絵のわりに、SFしていて、うれしかったのを思い出します。ただ、単行本しか買わない人でしたので、まだ読んでいないものがあるというのは悔しいような悲しいような…。ちなみに、買ったのはもう20年くらい前ですが、今でも持っています。読み返すのもいいものです。
2003/01/17
緑野原学園シリーズを揃えていました。かわいい絵のわりに、SFしていて、うれしかったのを思い出します。ただ、単行本しか買わない人でしたので、まだ読んでいないものがあるというのは悔しいような悲しいような…。ちなみに、買ったのはもう20年くらい前ですが、今でも持っています。読み返すのもいいものです。
2003/01/17
「緑野原シリーズ」をはじめとする星野架名の作品は、幻想的な画風と独創的な展開がほかの作家の作品とは大きく違っていたと思う。夢を絵にした彼女の作品は今でも根強い人気がある。
未収録の作品をぜひ読んでみたい。
2003/01/11
「緑野原シリーズ」をはじめとする星野架名の作品は、幻想的な画風と独創的な展開がほかの作家の作品とは大きく違っていたと思う。夢を絵にした彼女の作品は今でも根強い人気がある。
未収録の作品をぜひ読んでみたい。
2003/01/11
ああ!やっぱり緑野原シリーズで未収録のものがあったのですね!!
ぜひ、ぜひに読みたいです!!あるきっかけでこのシリーズを知り、古本屋で必至に集めました。彼方と弘樹、それに仲間達の友情に惚れ、あの独特の世界観にすごくインパクトあって忘れられません。
あんなに個性がたってる漫画家さんは今ではなかなかいません。どうか復刻をおねがいいたします。
2003/01/03
ああ!やっぱり緑野原シリーズで未収録のものがあったのですね!!
ぜひ、ぜひに読みたいです!!あるきっかけでこのシリーズを知り、古本屋で必至に集めました。彼方と弘樹、それに仲間達の友情に惚れ、あの独特の世界観にすごくインパクトあって忘れられません。
あんなに個性がたってる漫画家さんは今ではなかなかいません。どうか復刻をおねがいいたします。
2003/01/03
星野架名先生の作品は、緑野原学園シリーズ、妙子&青シリーズ、
ビリーシリーズ、みんなみんな大好きです。
高校生くらいまで花とゆめもこまめにチェックしていましたが、
やはり単行本化されているものしか手元には残りません。
読みたい作品ばかりです。彼等に再会させて下さい。
2002/12/15
星野架名先生の作品は、緑野原学園シリーズ、妙子&青シリーズ、
ビリーシリーズ、みんなみんな大好きです。
高校生くらいまで花とゆめもこまめにチェックしていましたが、
やはり単行本化されているものしか手元には残りません。
読みたい作品ばかりです。彼等に再会させて下さい。
2002/12/15
特に緑野原学園シリーズは、先生の著作の中でも完成度・人気共に高い作品であると思う。連載が一区切り付いてからもちょこちょこ続編が描かれたのに、掲載誌があまり知名度のあるものではなかった事もあり、単行本に収録されていない現在は全くと言って良いほど読むことができないのは、非常に残念である。単行本書下ろしや加筆など、多くは望まない。掲載されたそのままでも良いので、是非とも単行本化してほしい。
2002/12/03