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復刊投票コメント一覧

少年少女世界の名作文学 全50巻

全444件

挿絵が楽しかったのを覚えています

2006/08/15

小学校の4年~6年生ぐらいのとき、近所の同級生の家で借りて夢中で読みました。あの頃我が家ではとても買ってもらうことの出来なかったこの全集。私の読書人生の原点とも言えます。ただ、復刊したら嬉しいですが、どのくらいの値段になるのか・・・考えただけでも恐ろしいですね(笑)私のお気に入りは「北欧編」。北欧神話の存在を初めて知り、すごく魅力を感じたことを覚えています。

2006/08/14

とにかく家においておきたい。子どもがいつでも手の届くところに。

2006/07/13

小学生のとき、この全集のおかげで読書の楽しさを教えてもらいました。

2006/06/25

子供の頃よく読んだので、自分の子供達にも
読ませたい。

2006/05/29

もうすぐ孫が生まれます。いずれじじからの贈り物として、情感豊かな人として育つように読ませたいと思います。

2006/03/26

この全集は、私の学校にあるのですが、絶版なのでもう買えないかもしれないからというりゆうで、貸し出しができません。近くの図書館にもないので、ぜひ、ぜひ、ぜひ、ぜひ、ぜひ、復刊してほしいです。
わたしは、今日復刊ドットコムにあるのを見つけましたが、2年も前から、復刊してほしいと思っていました。きょうみつけたので、ぜひ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この本だけは、絶対、どんなことがあっても復刊してほしいです。
お願いします!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2006/03/21

この全集は川端康成氏(監修)ら、良書というものについてよく知っていた大人が丹精こめて作ってくださった日本語の遺産だと思います。慎重に翻訳された文章を当時の児童文学者がわかりやすい表現に直したものが収録され、漢字は全てふりがな付きです。原書やその国の雰囲気を感じられるようオリジナルの挿絵も多く使われているそうです。子供の読解力を過小評価せずに作られており、大人になった今読んでもとにかく面白い。子供の頃こんな本があって幸せだったと思います。

2006/03/15

両親ともにこれを読んで育ち、私も多大な影響を与えてもらいました。ぜひ、子どもにもこれらを読んで、たくさん感じてほしいです。

2006/03/06

この50巻がその後の読書の基礎になりました。メジャーな作品ばかりでなく、マイナーながら佳品も掬い上げたすばらしい全集でした。挿画も装丁も品がよく、各国別に名画をあしらった箱も忘れられません。よい意味の教養主義に満ちていたと思います。

2006/03/02

「ケティ物語」「デブの国、のっぽの国」「少女パレアナ」その他良質の少年少女向けのお話しがたくさん集まったこのシリーズを学校の図書館で毎週借りて読みました。家にあったらどんなにいいか、と何度も思った記憶があります。良質のお話しがたくさん詰まったこのシリーズ、大人になった今なら買えます。是非是非復刊お願いします。甥・姪にも心ゆくまで貸し出してあげたいと思います。

2006/01/19

子供の頃に買ってもらい、全て持っていますが、保存状況が悪くカバーの破れているものなどもあるため、改めて新しいもので揃えたいと思います。

2006/01/05

自分の娘に買い与えたい!

2006/01/04

小学校、中学校と、どちらの図書室にも備えてあったので、読み漁った記憶があります。
大人になったら買い揃えようと決意し、本というのはいつか絶版になってしまうと知ってショックを受けたのを今でも鮮明に覚えています。
20年待ちましたが、出版されるのなら更に待ってもいいです。
この全集でしか邦訳を見たことがないものもありますし、貴重な文化遺産であるとすら思います。ぜひ復刻を。

2005/11/13

今は僅かに残っているものを子供達に読ませています。カバーの写真も子供にとっては珍しく表紙の絵画等何処をとっても実に良く出来た本だったと思います。

2005/11/05

怖くて印象に残ってるのが影を売ってしまう影男 挿絵が印象的なシンデレラ 松本零士さんも挿絵を描かれていたこと思い出しました。とにかく子供に読ませたい 私も読みたいのでぜひ復刊の程お願い致します。

2005/10/27

亡くなった父が唯一私に買い与えてくれた思い出深い本です。私が成長するにしたがい、また、結婚を境にしていつのまにか紛失してしまいました。あのころ、わくわくして読んだことを懐かしく思い起こして今一度読んでみたいと思い、希望します。

2005/10/21

子供のときの最高の読み物でした。
もう一度読み直したいです!

2005/10/15

子供の時に、優れた文体と繊細な挿絵の本と出会うことが、本を大切にしてくれる人になるということを出版社の方にわかっていただきたいです。本離れが問題となっている今にこそと思います。

2005/10/02