復刊投票コメント一覧

砂時計の書

全18件

エルンスト・ユンガーの著作に興味があるため

2021/01/07

数少ないユンガーの本。
読みたいです。

2017/11/13

読みたい。

2010/12/04

欲しいです

2010/11/03

この本の復刊にかぎらず、エルンスト・ユンガーの作品が今後多く日本語訳されることを希望します。

2010/04/05

読みたいです。

2009/12/23

ただなんとなく!

2009/06/12

日本で翻訳が進まない忘れられた思想家・作家・軍人。

2009/03/29

暖かな書斎の一隅で、白い砂粒が音もなく滑り落ちていく。
この静謐を、知的観想の時を、わたくしたちはいつくしむ。
砂時計は地球的時間の象徴である。
夜明けとともに起き、一頭の獲物を得るまで狩りをした
“アド・ホックな”行動様式の忘れ形見である。
自ら作り出した歯車時計に支配される近代文明の逆説を、
ドイツの文豪ユンガーは勁く静かに批判する。
古今の文献を駆使して語る、ユニークな宇宙論。 
(「BOOK」データベースより)

近代文明の逆説をわかりたいから。

2009/02/02

ユンガー再導入

2008/05/30

ユンガーの著作はもっともっと読まれてよいはずです。

2007/11/30

ユンガーの数少ない邦訳だから。戦後のユンガーにも興味がある。

2007/01/09

ハイデガーやシュミットとの関連もあり、実に興味深い存在でありならがも、邦訳が少ないため。

2007/01/06

ユンガーの著作のほとんどが絶版状態なので。

2005/12/05

楽しそうだから。

2005/05/24

読んでみたいから。

2002/07/08

ユンガーの著作がどうしても読みたいから。読みたい理由は、クロコウの「決断」をよんで、どうしても、ユンガーの書籍を読みたくなったらから。

2002/04/27