復刊投票コメント一覧

歌う白骨

全20件

小学生の頃に読んだ記憶があり、もう一度読んでみたいと思った。薬の力で一時的に蘇った少女が犯人を捜す話だったと思う。薬の効果が徐々になくなり、白骨化していく様が子供心にも怖かった印象がある。記憶が違っていた場合の確認のためにも、もう一度読んでみたい。

2018/09/13

俺にも読ませろ!

2017/08/10

中学の頃だったと思います。図書館の推理物の棚を読み漁っていた中にあった一冊。女の子がレストランで手袋を外せない‥皮膚が腐敗していくのを隠していて、不気味なシーンのはずが、子供ながらに、切なくて哀しくて、気が付けば泣きながら読んでいたのを覚えています。大人になってから、どうしても読みたくて国会図書館を探し、ようやく探し出し、持ち出し禁止のためそこで読んできましたが、手元で読みたい‼︎強く復刻を願っています。

2014/09/28

小学生のころに読んだ一番忘れられない本です。ウールリッチ独特の雰囲気を強烈に覚えています。小学校の図書館にあったんですよね~。また読みたいなぁ

2013/12/02

小学生のころにポプラ社のシリーズをいろいろ読んだけれど、この本が一番好きだった気がします。ただ、この本は友達から借りて読んだので、もう内容も忘れてしまって…。今となっては読むことができません。もう一度読んでみたい。

2012/07/26

矢野徹先生のリライト……読みたい!

2011/05/02

倒叙の発端となったソーンダイクシリーズの傑作をこのまま放っておくのは勿体無いと思います。どうか是非後復刊を!

2011/04/23

アイリッシュの本は昔よく読みました。この本は読んだ記憶がないので、是非復刊して欲しいです。

2011/02/19

小学生の時からアイリッシュファンで、この本は学校図書館で何度も読みました。絶版になっていると知った時は本当にがっかりでした。早川ミステリでこの作品を収録した本は持っていますが、やはりこのポプラ社の本を手に入れたいです。

2010/04/16

小学生の頃、児童館で楽しみながら少しずつ読んでいていましたが結局最後まで読めませんでした。題名の「歌う白骨」は覚えていたのですが同名のオースチン フリーマンの作品とは内容が違うので長い間分かりませんでした。やっとウールリッチということが分かって早川ミステリで読めました。

でもやはり、このポプラ社、矢野徹訳のものが読みたいです!

2009/04/08

とても読んでみたいです!

2006/12/13

小さい頃から読書が好きで、小学生の時に見つけたこの本を未だに探し続けていました。パソコンで情報を検索しても出てこないし、ウールリッチ関係で調べても見つけることができないままでしたが、ふと思い立ってもう一度検索したらこれが出てきました。やっと見つけることが出来て非常に嬉しく思ってます。ウールリッチの作品は大体見つけて読んできました。でも、見つけられないこの作品が、一番思い出に残る好きな作品なのです。ぜひともお願いしたいです。

2004/04/26

読んでみたいです

2004/03/21

小学校の頃ガイコツが怖く、その克服用かからかい半分か、
今は亡き祖母が買ってくれました。
表紙に描かれた、半分ホネになりかけた女性の顔が不気味な
中にも物悲しく、その絵を見ないようにしながら夢中で読みました。
今にして思えばSF、ホラー、悲恋物など、色々な要素が詰まった
本だったと思うのですが、それほど著名な作家の作品とは知りません
でした。ちなみに今では、ガイコツもまったく平気です。(笑)

2004/02/02

大ファンなので、是非・・・・
この作品は知りませんでした。

2003/08/20

小学生の時に図書館で読み、以来30年間探し続けていました。

2003/07/28

昔読んで大好きな話だったから。
主人公の女の子の名前は今でも覚えています。
大人になってからもずっと探しましたが見つからず、悲しい思いをしていました。

2003/01/04

アイリッシュが児童書を書いていたとは知りませんでした。ぜひ
読んでみたい。

2002/11/28

ウールリッチの本を蒐集しています。
これからもどんどん復刊お願いします。

2002/11/27

小学校の頃、本を読みまくっていました。その当時は、少年少女向けにたくさんの名作やミステリーなどが全集で出ており、とてもたのしかった。大人になって、ドラマなどで「あれ、この話知っている!」なんてこともあって…
この作品は友達から借りて読んですごく好きだった思いが残っていますが、今となっては正しくストーリーも思い出せません。ドラマチックで、ドキドキしたと思います。
ずっと探していました。
ぜひ読みたいです。

2002/10/22