復刊投票コメント一覧
青い羽のおもいで
全39件
学校の図書館で、何度も借りて読みました。
家の中に大きな木がある不思議な家で、幻想的なすてきな本だったと思います。
また読みたい、手元に置いておきたい一冊です。
2021/12/23
学校の図書館で、何度も借りて読みました。
家の中に大きな木がある不思議な家で、幻想的なすてきな本だったと思います。
また読みたい、手元に置いておきたい一冊です。
2021/12/23
この本が大好きで大切に持っていますが、ボロボロです。壊れそうなので読み返すことができず困っています。それから、今の子供たち学生たち、子供を取り巻く大人たち全てに、この本を読んで欲しいです。この本を読むことは偏見や差別を無くしていくことの大切さを感じるきっかけを作ると思います。今だからこそこの物語は読まれる必要があると思います。
2021/06/06
この本が大好きで大切に持っていますが、ボロボロです。壊れそうなので読み返すことができず困っています。それから、今の子供たち学生たち、子供を取り巻く大人たち全てに、この本を読んで欲しいです。この本を読むことは偏見や差別を無くしていくことの大切さを感じるきっかけを作ると思います。今だからこそこの物語は読まれる必要があると思います。
2021/06/06
手に取ったのは小学校の図書室、確か4年生ぐらいの時。
人生で初めて「出会ってしまった!」と心が揺れた本です。最近、懐かしさにネットで検索し、やっと文庫を手に入れたのですが、やはり児童書で読んだのとは違う…。表紙の厚み、イラスト、紙の質感、字の大きさ。やっぱり、オリジナル(か、無理なら限りなくそれに近いもの)に再会したい。そして、娘(小学5年生)にも読んでもらいたいです。
2016/06/16
手に取ったのは小学校の図書室、確か4年生ぐらいの時。
人生で初めて「出会ってしまった!」と心が揺れた本です。最近、懐かしさにネットで検索し、やっと文庫を手に入れたのですが、やはり児童書で読んだのとは違う…。表紙の厚み、イラスト、紙の質感、字の大きさ。やっぱり、オリジナル(か、無理なら限りなくそれに近いもの)に再会したい。そして、娘(小学5年生)にも読んでもらいたいです。
2016/06/16
実はこの本は現在所有していますが、何十年も前に購入したもので、子供の頃から何度も読み返したのでもうボロボロです。自分用に改めて新本が欲しいのもありますが、現在当時の私と同じくらいの年の子供たちに読んで欲しいと言うのが復刊を希望する大きな理由です。主要人物の男の子と女の子が最後にどうなるのか、とてもハラハラドキドキした、今でも懐かしい私の「おもいで」、ゲームばかりであまり本を読む機会のない子たちにこそ是非読んで欲しいです。
2009/03/21
実はこの本は現在所有していますが、何十年も前に購入したもので、子供の頃から何度も読み返したのでもうボロボロです。自分用に改めて新本が欲しいのもありますが、現在当時の私と同じくらいの年の子供たちに読んで欲しいと言うのが復刊を希望する大きな理由です。主要人物の男の子と女の子が最後にどうなるのか、とてもハラハラドキドキした、今でも懐かしい私の「おもいで」、ゲームばかりであまり本を読む機会のない子たちにこそ是非読んで欲しいです。
2009/03/21
小学校2年生の時に学校の図書館で初めて読んで大好きになった本です。
挿絵を真似して描いては夢見てました。。。
みなみちゃんになりたかったことを思い出しました。
2006/01/11
小学校2年生の時に学校の図書館で初めて読んで大好きになった本です。
挿絵を真似して描いては夢見てました。。。
みなみちゃんになりたかったことを思い出しました。
2006/01/11
本のタイトルが分からず、ずっと探していました。こちらの掲示板でタイトルを教えていただき、ようやくもう一度読める、と思ったら既に絶版・・・。
とにかく美しく好きだったという記憶があります。是非、復刊して欲しいです。
2005/10/19
本のタイトルが分からず、ずっと探していました。こちらの掲示板でタイトルを教えていただき、ようやくもう一度読める、と思ったら既に絶版・・・。
とにかく美しく好きだったという記憶があります。是非、復刊して欲しいです。
2005/10/19
小学校の低学年の時に学級文庫で借りて読みました。読み終わった後もぽわぁんとして 本の世界からなかなか帰ってこれなかったくらい。どうしても手許に置いておきたくなり、本屋で探してきて買ってもらいました。確か文庫になる前のハードカバーの装丁でした。挿絵も幻想的な雰囲気で切ない気分になったことが今でも思い出されます。この本がキッカケで、立原えりかさんの話をいくつか読みましたが、一番初めに読んだものはやっぱり特別ですね。思い入れの強い本は、大人になってもちゃんと自分の中に残っているもので、最近急に思い出されて 家中を探したのですが、増え続ける蔵書に埋もれたのか処分されてしまったのか見つかりません。ストーリーはとても良く覚えているのですが、もう一度読みたいです。できれば同じ装丁だと嬉しいです。
2005/05/24
小学校の低学年の時に学級文庫で借りて読みました。読み終わった後もぽわぁんとして 本の世界からなかなか帰ってこれなかったくらい。どうしても手許に置いておきたくなり、本屋で探してきて買ってもらいました。確か文庫になる前のハードカバーの装丁でした。挿絵も幻想的な雰囲気で切ない気分になったことが今でも思い出されます。この本がキッカケで、立原えりかさんの話をいくつか読みましたが、一番初めに読んだものはやっぱり特別ですね。思い入れの強い本は、大人になってもちゃんと自分の中に残っているもので、最近急に思い出されて 家中を探したのですが、増え続ける蔵書に埋もれたのか処分されてしまったのか見つかりません。ストーリーはとても良く覚えているのですが、もう一度読みたいです。できれば同じ装丁だと嬉しいです。
2005/05/24