復刊投票コメント一覧
外科の夜明け
全163件
現在愛知県内の大学の医学部で6年生に在籍しております。
ある病理学の先生に勧められて、この本の存在を知りました。
将来外科を専攻するのであれば是非読んだ方が良いとのことです。
強く復刊を希望しております。よろしくお願い致します。
2005/06/27
現在愛知県内の大学の医学部で6年生に在籍しております。
ある病理学の先生に勧められて、この本の存在を知りました。
将来外科を専攻するのであれば是非読んだ方が良いとのことです。
強く復刊を希望しております。よろしくお願い致します。
2005/06/27
20数年前、医学生だった頃に読んで感銘を受けました。その後、後輩の研修医に貸
したのですが、誰に貸したのかわからなくなり、心当たりを尋ねても誰も借りていな
いという始末です。最近、無性に読みたくなり、ネットの古書検索などで探している
のですが、どこも取り扱っていません。非常によくできた本で外科医の必読の書と思
います。ぜひ復刊をお願いします。全国の研修医に読んでほしい本です。
2005/04/12
20数年前、医学生だった頃に読んで感銘を受けました。その後、後輩の研修医に貸
したのですが、誰に貸したのかわからなくなり、心当たりを尋ねても誰も借りていな
いという始末です。最近、無性に読みたくなり、ネットの古書検索などで探している
のですが、どこも取り扱っていません。非常によくできた本で外科医の必読の書と思
います。ぜひ復刊をお願いします。全国の研修医に読んでほしい本です。
2005/04/12
心臓血管外科4年目の医師です。中古で小学館の抄訳版を購入する予定ですが、ぜひ全訳版も購入し読んでみたい。すばらしいものであれば、これから外科医になる学生や駆け出し外科医に勧めたい。最近(指導医の元で医療行為を行っていますが)間違った医療を患者に行っているのでは、と考えることがあり、むかしの偉人達がどのように医療を行ってきたか(特に外科医達が)知りたい。
2007.12月、以下を情報提供しました。
【刊行状況】既に刊行済み/既刊本 【刊行時期】2007/05/頃
「近代医学のあけぼの」へるす出版というものを見つけました。トールワルド著で「外科の夜明け」と同一のもののようです(本題はDas Jahrhundert der Chirurgen)。抄訳版と比較して、終わりの文章はほぼ同じで、分量は2倍弱です(450ページくらい)。下記はへるす出版のホームページ。
【参考URL】http://www.herusu-shuppan.co.jp/osirase/akebono_yotei.html
2005/04/02
心臓血管外科4年目の医師です。中古で小学館の抄訳版を購入する予定ですが、ぜひ全訳版も購入し読んでみたい。すばらしいものであれば、これから外科医になる学生や駆け出し外科医に勧めたい。最近(指導医の元で医療行為を行っていますが)間違った医療を患者に行っているのでは、と考えることがあり、むかしの偉人達がどのように医療を行ってきたか(特に外科医達が)知りたい。
2007.12月、以下を情報提供しました。
【刊行状況】既に刊行済み/既刊本 【刊行時期】2007/05/頃
「近代医学のあけぼの」へるす出版というものを見つけました。トールワルド著で「外科の夜明け」と同一のもののようです(本題はDas Jahrhundert der Chirurgen)。抄訳版と比較して、終わりの文章はほぼ同じで、分量は2倍弱です(450ページくらい)。下記はへるす出版のホームページ。
【参考URL】http://www.herusu-shuppan.co.jp/osirase/akebono_yotei.html
2005/04/02
外科学の歴史と背景が浮かび上がり
医に携わる者には、その臨場感がたまらない
一般の方にも読み物として、十分に楽しめると思う
何よりも、人間の行動についての示唆に富んでいて
歴史的書物として確保しておきたいモノである
2004/12/20
外科学の歴史と背景が浮かび上がり
医に携わる者には、その臨場感がたまらない
一般の方にも読み物として、十分に楽しめると思う
何よりも、人間の行動についての示唆に富んでいて
歴史的書物として確保しておきたいモノである
2004/12/20
学生のころ、古本屋で見つけて読んだ。手元に原本があるが、ぼろぼろだ。
現在、小○館から同名の本が出ているが、抄訳である。
こんな名著が絶版のまま放置されるのは忍びない・・・
2004/10/08
学生のころ、古本屋で見つけて読んだ。手元に原本があるが、ぼろぼろだ。
現在、小○館から同名の本が出ているが、抄訳である。
こんな名著が絶版のまま放置されるのは忍びない・・・
2004/10/08
はるか昔、医者にあこがれてた高校生の頃講談社版を買って読みました。近代外科の歴史を知るには一番良い本だと思います。術前の手洗いが無かった頃の悲惨な状況の記述は圧巻です。現在某外科学雑誌で翻訳連載が進んでいますが、塩月訳の方が日本語として格調があります。それに医学専門書店から出ると馬鹿高い金額になるのが目に見えてますし、ぜひ復刊を希望します。
あと続編ともいえる「近代外科を作った人々」も同時に復刊されることを希望いたします。
2004/08/01
はるか昔、医者にあこがれてた高校生の頃講談社版を買って読みました。近代外科の歴史を知るには一番良い本だと思います。術前の手洗いが無かった頃の悲惨な状況の記述は圧巻です。現在某外科学雑誌で翻訳連載が進んでいますが、塩月訳の方が日本語として格調があります。それに医学専門書店から出ると馬鹿高い金額になるのが目に見えてますし、ぜひ復刊を希望します。
あと続編ともいえる「近代外科を作った人々」も同時に復刊されることを希望いたします。
2004/08/01
良書と聞いているので是非とも読んでみたいです
2004/03/15
良書と聞いているので是非とも読んでみたいです
2004/03/15
外科医を志すあるいは極めようとするものにとって極めて有用で参考になると思われ、後輩にも是非一読してほしい本である。復刊されれば価格にもよるが、50冊ほど購入し、外科を学ぶ後人に贈与したい。
2004/02/26