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  4. 『反体制エスペラント運動史(大島義夫 宮本正男/著)』 投票ページ
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反体制エスペラント運動史

全55 件

復刊希望。 (2014/03/18)

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エスペラントの歴史を知りたいから。 (2011/06/12)

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若い世代の人にも日本の現代史を知る上でぜひ読んでもらいたい本である。 (2010/10/19)

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だれも貸してくれないので。しくしく。ぜひ復刊してほしい。 (2010/10/19)

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エスペラントの関係者にはもちろん、日本の近代史に興味のある方にも大変興味深い内容の本です。私は持っているのですが、長らく絶版になっていると聞き、これは残念なことだと思ってこちらに投稿させていただきました。 (2010/10/19)

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エスペラントの理解を深める (2010/10/16)

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大正から昭和にかけてのこの国のありようと、その時代が抱えていた矛盾の打開を目指した営みとを奥深くから再認識するための大切な1冊だと思います。 (2010/10/16)

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言葉が本来は体制も反体制もないはずなのに、なぜ反体制でエスペラントが支持されたのか。その一つの答えがここにある。 (2010/10/16)

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青年時代に繰り返し読んで日本のエスペラント運動の歴史を学びましたが、人に貸したままで、手元になくなり、入手したいので復刻を待っています。 (2010/10/16)

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エスペランチストがエスペラント語について書いた書籍のうち、一般の人にも自信を持ってお勧めできる本は、残念ながら、多くはありません。その意味で、本書「反体制エスペラント運動史」は、エスペラントとは直接の関わりはないが、日本の現代史や社会運動に関心のある方であればどなたでも興味深く読み進むことができる貴重な一冊です。文章もわかりやすく、歴史の読み物としてもぐいぐいと引き寄せられながら最後まで読んでしまいます。 紙媒体のみならず、電子書籍としても復刊されることを望みます。 (2010/10/16)

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第二次世界大戦中(昭和のはじめから敗戦まで)の日本のエスへラント運動がどんなだったのかを知りたいため。 (2010/10/15)

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エスペラント界の「蟹工船」になります。いまこそ闘うエスペラント運動が求められています。 (2009/02/14)

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日本のエスペラント運動は戦時下にあっても『敵性語』ではないというレトリックを駆使して辛うじて当局による壊滅を免れた。しかし、多くのエスペランティスト達が時局に抗い、弾圧を受けた歴史に光を当てなければ、完全な日本エスペラント運動史とはならない。そのためにも本書の復刊を望む。 (2008/11/01)

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エスペラントへの学習意欲を喚起するためにも読んでみたい。 (2008/04/06)

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エスペラントを学ぶ上で,また日本の近・現代史の貴重な歴史の一断面として重要であると考えるため (2007/10/15)

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虔

エスペラント運動の歴史を知りたい (2005/03/31)

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エスペラントに興味を持っています。友達の間で話題になりましたから読みたいと思っています。 (2005/03/10)

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読んでみたいと思っていた本のひとつです。 よろしくお願いします。 (2005/02/27)

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日本におけるエスペラント、また社会運動の知られていない歴史を掘り起こす本として貴重。今日の、趣味として広まっているエスペラントのイメージを一新するのではないだろうか。 (2005/02/24)

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世界平和という視点は、大事だと思う。 (2005/02/21)

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現代史とのかかわりをここまで研究したエスペラント関係書をこのまま絶版にさせるのは残念です. (2004/12/13)

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日本のエスペラント運動を知る貴重な本です。 (2004/06/12)

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今、日本と周辺の国々の近代史を友人たちと勉強しています。自分がエスペラント語を使っていることを知られているので、「この時エスペラントを使っていた人達は何をしていたの?」としょっちゅう尋ねられます。その時、本書は大変役にたちます。友人たちにも買ってもらって読書会したいと思っていたのですが、絶版と知り驚きました。どうかもう一度、この世に出していただけるようお願いします。復刊された暁には、旧版しか持ってない図書館にも買ってもらうようリクエストするつもりです。勿論、友人たちにも ・・・ (2003/11/29)

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この分野の本は少ないので、ぜひお願いします。 (2003/09/14)

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歴史的に貴重な本です。 自分でも持っていますが,無理しても買います。 (2002/12/31)

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日本のエスペラント運動を反体制という観点から書かれた運動史資料としても第1級のものだが、読み物としても楽しく読むことができる。各図書館でも蔵書としたいものである。 (2002/10/26)

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世の中が全体的に保守化している今だからこそ、逆向きのこういった本が、見直されるべきだと思います。 (2002/10/19)

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友人にあげたので自分の手元になくなりました。今度は数冊買っておきたいです。 (2002/10/10)

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Esperantoという美しい国際言語に,なぜ反体制という言葉がついてくるのか.反エスペラントの体制の中身を眺めてみたいなあ.というのが 希望する理由です.今の世の中,今の世界の体制というものを理解するのにもずいぶんと役立ちそうな気がします. (2002/10/02)

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日本エスペラント史を知る絶好の本です。 (2002/10/01)

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