復刊投票コメント一覧

原発はなぜ危険か 元設計技師の証言

全41件

脱原発を目指し始めた人々がたくさんいます。
私もその一人です。
ぜひとも勉強のために読みたいと思います。

2011/03/28

東電事故以後のCNICでの会見はとてもわかりやすい説明で、その知識が広く共有されてほしいと強く思いました。少し古くなりましたので、改訂新版を出してほしい。

2011/03/28

福島第一原発事故を経験した後の現在において、読まれるべきテーマと著者であるゆえ。

2011/03/28

原発事故が頻発している現在において、必要な情報を得られる書籍が払底しています。一冊でも多くの復刊を希望します。

2011/03/28

時期が時期だけに気になります。

2011/03/27

子どもたちに恨まれないように、物質豊かで不健康な国にならぬように、今からでも社会の軌道修正するため、自分の知的資源の一つとしてぜひ習得したいため

2011/03/21

福島原発事故をみて、今さらであるが、原発が危険であることがわかった。緊急停止しても、電気の力で冷却し続けなければならないようなシステムが安全であるはずがない。原発のどこがエコなのか、原発のシステムがいかなるものか、より詳しく知りたいと思った。

2011/03/20

電力会社の原子力発電のCMには、「二酸化炭素を出さないクリーンなエネルギー」と言っているが(言っていた)、どこがクリーンなのか?今回、福島第一原発の事故を目の当たりにして二酸化炭素より危険な放射性物質を垂れ流している原子力発電に疑問をもった。是非読んでみたい本です。

2011/03/20

本の原発ははたして安全なのだろうか.原発の心臓部である圧力容器の設計に携わった著者が,自ら体験した製造中の重大事故を紹介し,現在運転中の原発の問題点をえぐり出すとともに,脱原発のための条件を探る.

↑amazon紹介より。20113月19日現在、今日本中で最も求められているのに知る事ができない情報の1つとして強く復刊を望みます。

2011/03/19

福島原発の事故の報道や解説を読んでいて、こちらにたどり着きました。
ラジオで著者の方が非常に分かりやすく今の問題点を説明されていたのが印象的でした。
「タイムリー」と言うべきか、「もう遅かった」というべきか、今更かもしれないのですが、それでも何か学べるはずだと思います。

2011/03/13

私も購入したいので

2007/08/02

すべての人に原発に対する正しい認識を持ってもらいたい。

2005/04/15

現代日本と言う国のの体質を
客観的な目でえがいているこういう本は無くしてはならない。

2004/06/24

ほとんどのエネルギーを、「エレキ」に頼っている私は、読まな
きゃならない書! 造った人が、アブナイって言っているのだか
ら、かなり、確かでしょうと判断した。 それに、今年の冬の終
わり頃に、原発とめるからって、「電力不足」が、起きそうです
から。

2003/01/03

東電問題が起こり改めてこの本が読みたくなった

2002/11/01

全人民必読。 既存不適格原発という技術的な指摘がますます重い1989年の書。 この8~9月のひたかくし東電・匿い屋官庁のザマをみなさい(うそつき動燃覚えてる?)。 原発という産業もその振興政策もとても弁護できません。 1995年はもんじゅ増殖絶命元年、2002年はプルサーマル絶命元年にしよう。
七沢潔「原発事故を問う」も必読。 大本営発表という内政手法をとるような国家は「地方の離反」で瓦解させちゃお、と読めるなあ。

2002/09/20

興味があるから

2002/04/21

貴重な証言で、広報の意見ではなく、ほんとのところがわかりそうだから

2002/03/25

これも原発関係基本図書の一つだと思います。

2002/03/12