復刊投票コメント一覧

マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記

全91件

呉先生の文章で知りました。

2008/10/08

マルクスの著書の翻訳で有名な岡崎次郎氏。彼の自叙伝の復刊を望む。

2008/05/12

実は資本論関係をネットで調べていたら、岡崎氏の晩年(?)ことやさらに岩波版の資本論翻訳についてのいきさつを初めて知り驚いています。
この本にはそのことが書かれていると知り投票します。
ちなみに私が持っている資本論翻訳本(といっても第一巻分の(1)〜(3)までですが)は氏が翻訳した大月書店国民文庫版です。

2008/05/11

太田出版のウェブ連載に「行方知れずの経済学者夫妻」が掲載されたとおり。資本論も大月文庫版を。

2007/11/14

過激な封建主義者の呉智英が絶賛した本として有名だが、
横浜市立の図書館にはこの本が無く、
手頃に読めない状態なため
是非とも復刊してほしい!
内容自体も観念的な難しさはあまり無く(後半に数頁でてくるだけ)、
自伝として秀逸な面白さが全編満ちている。

2007/10/26

読みたいです

2007/10/17

みなさんのコメントを見て、読んでみたいと思いました。

2007/06/28

一度は読んでいるのですが、もう一度読み直したい。マルクスを原語で
読めない私にとっては必読文献だと感じています。

2007/06/10

古書価も上がりつつあるようなので

2007/01/08

古書店で見つからない。

2006/09/29

向坂逸郎『資本論』翻訳の内幕が暴露されているから。

2006/06/29

岡崎次郎氏の生涯を知りたい。

2006/06/16

買いそびれてしまっていた本です。入手したい。

2006/02/23

資本論の真の翻訳者の自伝!

2006/02/01

古書市場で探してもなかなか見つかりません。たまに見つけても高価。

2005/12/24

なかなかお目にかかれない奇書です。
『資本論』の翻訳者は実は自分(岡崎氏)であったことが記されているなど意外な告白もされています。
このような書を絶版にしているのは惜しい。
私は図書館で再読していますが、初読の時は何とも言えぬ感銘を受けました。
なお、『週刊朝日』1994年(月日号までは不明)に、
「死出の旅路の果て」という岡崎夫婦の足跡を追った優れたルポがあります。

2005/10/21

呉智英氏の推薦があったので。

2005/08/24

呉智英さんの本で取り上げられていて非常に気になったのですが、どこの図書館にも、古本屋にも見当たらず…ぜひ復刊を望みます。

2005/08/07

ぜひ読んでみたい。

2004/06/22

資本論学習の起爆剤になる本です。

2003/11/27