復刊投票コメント一覧

オレンジ計画 アメリカの対日侵攻50年戦略

全55件

世界史に於ける白人の犯罪についての検証をしたいから。また、大東亜戦争とは日本にとってどのような意味をもつのか。

2003/11/22

戦前のアメリカ対日戦争計画を知る最良の本。

2003/11/20

米国の戦争計画は日本のみならず、英、仏、独の個別の国家のみならず、各国同士の連合作戦計画まで練られていたらしい。その各種の作戦計画の内なぜ『オレンジ』つまり対日戦のみが実行されるに至ったのか、他の『ブラック』や『イエロー』などの計画についての記述はあるのか、などなどなどを知りたい。是非是非知りたい。

2003/10/13

アメリカがどうこうと言うより、ともかく国際関係史として非常に興味深い一品なので、ぜひ。

2003/10/03

現代史の研究に必須。「民主帝国」アメリカの外交戦略の全貌に迫れる本だろう。「東京裁判史観」を見直すためにも必読の書ではないか。

2003/09/25

アメリカの独善的態度の根源が見えるのではないだろうか

2003/09/05

興味アリ

2003/09/02

20世紀のアメリカ外交が日本との対決を視野に入れたものであったということは聞いたことがあります。この本を読んで詳細が知りたいです。

2003/03/31

実は文庫になるのを待ってたのですが、その前に絶版ですか。
復刊でなくても、せめて文庫化してほしいなあ。

2003/03/29

現代史を見直す上で最近出た、もっとも重要な本。すぐに絶版になった理由がわからない。

2003/03/16

かなり、覚悟をして読む必要の有る本。 人間、敵のような者と
「友好」とか言って付き合わなきゃならないのだから。

2002/11/14

興味があります。

2002/05/17

興味があるから

2002/05/03

日本人なら、米国がどう考えているか知るべきである。
決して、米国は友人等ではないことがわかる。

2002/03/08

日本版「八月の砲声」。ペリーが横須賀に来航して以来、太平洋戦争に突入、終戦を迎えるにいたるまでのアメリカの筋書きと歴史の裏側。多くの人の知らない真実が明らかにされるはず。

2002/02/14