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リクールの初期代表作であり、全訳が刊行された『過ちやすき人間』『悪のシンボリズム』と続く「意志の哲学」の第1巻なので。 国家・個人の対立が深まる現代だからこそリクール哲学が再評価されるべきと考えます。
2025/12/31