復刊投票コメント一覧
マザー2 ひみつのたからばこ
全1,065件
今さらですが、最近になってこのゲームを買った者です。
実はmotherシリーズのなかで未だmother2しかプレイしていないのですが、ゲームクリアまで一貫して、製作者のこのゲームに対する思い入れを強く感じさせられました。
それと同時にmotherは、(motherをプレイしたことのある方であれば理解していただけるかと思います)このゲームのプレイヤーのために作られたゲームなのだと感じました。
最後まで魅力的で、感動する素晴らしいゲームでした。
他者の評価によると、この本の内容は単純に攻略法だけではなく、mother2のストーリー性をさらに高めてくれると書かれています。motherという物語のさらに先があるのであれば、私は可能な限り追いかけて行きたいと思っています。
20年来のゲームを今さらプレイした私がイレギュラーではありますが、逆にいえば20年経った今でも感動させてくれる作品であると言えます。ただプレイするのが遅かったから、生まれた時代が遅かったからこの作品を充分に楽しむことができないというのは、あまりにも残念ではないでしょうか。
どうかよろしくお願いします。
2013/11/10
今さらですが、最近になってこのゲームを買った者です。
実はmotherシリーズのなかで未だmother2しかプレイしていないのですが、ゲームクリアまで一貫して、製作者のこのゲームに対する思い入れを強く感じさせられました。
それと同時にmotherは、(motherをプレイしたことのある方であれば理解していただけるかと思います)このゲームのプレイヤーのために作られたゲームなのだと感じました。
最後まで魅力的で、感動する素晴らしいゲームでした。
他者の評価によると、この本の内容は単純に攻略法だけではなく、mother2のストーリー性をさらに高めてくれると書かれています。motherという物語のさらに先があるのであれば、私は可能な限り追いかけて行きたいと思っています。
20年来のゲームを今さらプレイした私がイレギュラーではありますが、逆にいえば20年経った今でも感動させてくれる作品であると言えます。ただプレイするのが遅かったから、生まれた時代が遅かったからこの作品を充分に楽しむことができないというのは、あまりにも残念ではないでしょうか。
どうかよろしくお願いします。
2013/11/10
この「ひみつのたからばこ」はネスと一緒に旅をしているような気分になれる、という文を目にして、とっても読んでみたくなりました。
オネットからギーグとの戦いまで、誰もが胸を躍らせ、不安になったり、感動したりした事と思います。
ネスの冒険に「憧れ」を持つ人は少なくないのではないでしょうか。
残念ながら私は全盛期より後に生まれたため、この本を手に取ったことはありません。
ですが、おとなも、こどもも、おねーさんも。というキャッチコピーなだけに、どの時代の誰でも楽しめるのがMOTHERなのだと思います。そのため現在「おとな」な価格でしか入手できないのが残念です。
復刊を心よりお待ちしております。
2013/08/12
この「ひみつのたからばこ」はネスと一緒に旅をしているような気分になれる、という文を目にして、とっても読んでみたくなりました。
オネットからギーグとの戦いまで、誰もが胸を躍らせ、不安になったり、感動したりした事と思います。
ネスの冒険に「憧れ」を持つ人は少なくないのではないでしょうか。
残念ながら私は全盛期より後に生まれたため、この本を手に取ったことはありません。
ですが、おとなも、こどもも、おねーさんも。というキャッチコピーなだけに、どの時代の誰でも楽しめるのがMOTHERなのだと思います。そのため現在「おとな」な価格でしか入手できないのが残念です。
復刊を心よりお待ちしております。
2013/08/12
子供の頃少ないお小遣いから自分で買った数少ない本の中の思い出の一冊。
何度も何度も繰り返し読み、忘れかけた頃にまたふと読み返したくなる、そんな素晴らしい本です。子供の頃にそんな本と出会えるなんてそうそうないと思います。そんな大事にしていた本もいつしか母に、もうあんなの読まないでしょ、といつの間にか捨てられていました。
あれからもうすぐ20年近く、古本屋などで探してもどこにもありません。
オークションなどで探してみると愕然としました。うん万円もの値段がついてます。母を恨みたくもなりますが、、、ヘッドロココの価値もわからず平気で捨ててしまうような母なのでそれをやられた兄より自分はまだましかな、、、と思いつつこれはもう復刊を待つしかない、と希望を胸に抱いております。どうぞよろしくお願い致します。
2013/08/02
子供の頃少ないお小遣いから自分で買った数少ない本の中の思い出の一冊。
何度も何度も繰り返し読み、忘れかけた頃にまたふと読み返したくなる、そんな素晴らしい本です。子供の頃にそんな本と出会えるなんてそうそうないと思います。そんな大事にしていた本もいつしか母に、もうあんなの読まないでしょ、といつの間にか捨てられていました。
あれからもうすぐ20年近く、古本屋などで探してもどこにもありません。
オークションなどで探してみると愕然としました。うん万円もの値段がついてます。母を恨みたくもなりますが、、、ヘッドロココの価値もわからず平気で捨ててしまうような母なのでそれをやられた兄より自分はまだましかな、、、と思いつつこれはもう復刊を待つしかない、と希望を胸に抱いております。どうぞよろしくお願い致します。
2013/08/02