復刊投票コメント一覧
英語の構文150
全1件
英語の構文150は高梨先生の死後、美誠社から著者が何度も変わって出版され続けているが、著者が変わるたびに、例文や構成が段々と変わっていて、初代の高梨先生のものとは大きく異なる内容になってしまったため。
高梨先生の方が例文が短く覚えやすかったです。時代が経つにつれ、例文が複雑化して、必ずしも覚える必要ない例文もあるという作りになったという影響もあるでしょう。
また、高梨先生の版の物を入手しようとするとプレミアがついて2万円以上するため、復刊して欲しいです。
2025/04/10