復刊投票コメント一覧

道具曼陀羅(正・続・続々)

全64件

散逸や廃棄などでもはや実際に目にすることが難しい名工の道具を鮮明な写真で記録した貴重な書。一度読んで終わりという使い方ではなく、手元に置いて度々写真を目で見るという使い方をしたいため、復刊を希望します。

2012/03/20

村松先生の本、復刻してほしい。

2011/11/03

貴重な大工道具の数々が、美麗な写真と共に紹介されており、道具好き必見の書かと思います。

2009/07/16

黒田辰秋はどんな刃物を使っていたか知りたくなったので

2008/06/03

図書館で読んで以来、すばらしいデザインに魅了されました。昔の職人は潜在的に感性を持っているのでしょう。

2007/08/04

ぜひぜひ読みたいです

2007/07/20

貴重な資料本であり、二度とお目にかかれない貴重な道具の写真の宝庫。

2006/08/24

未来に残すべき、伝えるべき銘書籍。

2006/06/10

なんでもすごいという噂を聞きました。
木工職人を目指す私の血となり肉となる逸品、是非読んでみたいです。

2006/06/09

図書館にてこの本を見る機会が有りましたが、購入したいと思い、いろいろ探しました
が無いため復刊を希望します。

2006/06/08

貴重な書物であるから。

2006/04/16

すごく貴重な本なので復刊を希望します

2006/04/08

大工道具など特に千代鶴に関する事が知りたいので。

2006/04/08

勉強のため

2006/04/07

新・道具曼陀羅を持っているので、是非とも全巻読んでみたいです。

2006/03/27

名工と呼ばれる人たちの素晴らしい刃物類の数々。もう一度じっくり読んでみたい。購入希望です。

2005/04/28

良い本だが、入手が非常に困難なため。

2005/03/09

『続々道具曼陀羅』だけ、持っていないので、是非ほしい。

2005/03/06

読みたい本で、なかなか手に入らないから

2005/01/09

大工道具に関する書籍は、図書館においても開花図書とならず
に、書庫内に保管されているものが多い。また、木工の機械化が
進んでいる今においては、先人の道具を眼にする機会も場所も多
くはない。これから木工を学ぶ身にとって、いかなる道具が存在
したのか、また、それら道具作りに込められた意志と工夫を知る
ことは、木工への情熱の貴重な糧となり、強き意志を求める原動
力になると、私は考えております。大工道具、それ自体が持つ生
命観を伝える書籍を手許に置いておきたい。そう願い、投票致し
ました。

2004/11/19