復刊投票コメント一覧

ワタルがわらった

全129件

教育的に素晴らしい内容。子どもたちに語り継ぎたい。

2024/12/09

知人の紹介で、「朗読会」に参加させていただきました。
著者様がおっしゃっておられたように
「学校はエピソードの宝庫」であり、本書は長崎県のある児童養護学校で実際にあったエピソードを元にしたステキな絵本です。
「学校はエピソードの宝庫」と先に書きましたが、残念ながらハッピーなエピソードばかりではありません。
昨今はどちらかというと、教育の現場で起こる「哀しい」「残念な」出来事ばかりが取り上げられてしまいます。
ですが、本書で私たちが受け取るメッセージは、今だからこそ必要で、
それは、「学校」という場所に限らず、
今の社会や、世界にとって大切な想いであると感じました。
読み終わった後の、あたたかさや、ほっこりとした感覚、
でもそれ以上に、誰もが一人では生きられないけど、
誰もが必要な人間であることを、しみじみと感じることができる一冊だと思います。
ぜひ、復刻をお願いいたします。

2024/12/09

特別支援に関わる仕事をしています。ぜひ手元に置いて、内容を広めていきたいと思っています。

2024/12/08

子どもに読んで聞かせたいから

2024/12/08

人づてにこの本の誕生エピソードを聞きました。

2024/12/08

インクルーシブの視点が多くの方につながることは、これからの多様性を受け入れていく源になると思います。
優しい絵本という形で多くの世代向けて手に取っていただけることを願います。

2024/12/08

この本をこうにゅうすることにあなったのは、著者の野本先生のLINEを偶然みて気になって購入しました。記事や動画をみてさくらンダーに会いたいなと思ったからです。実際に手元に届いて、こどもとよみました!さくらンダーの登場にうわーっとなりました。そして、さいごのしーん、「わたるはわらったとおもう!」とにこにこしながら予想してました!

クラスの6年の子達にも読み聞かせをしました。4人の絆がとてもすてきだなとおもいました。お互いが個性を認め合って相手の喜ぶ笑顔のために一生懸命になる姿がすてきだとおもいました。これは、道徳の教科書にのってもよいほどの絵本だと思います。

この偶然のであいをぜひぜんこくのみなさんに届けたいなと思いました。ぜひ、復刊よろしくお願いします!!野本先生本当にありがとうございます!

2024/12/07

自分の得意なことをいかすだけではなく、笑顔で周りを元気づけることができるところがとてもいいなと思いました。

2024/12/07

希望を与えてくれる内容だからです。
実話というところも感動的です。
宜しくお願い致します。

2024/12/07

個性のある3人が一つの目標に向かって達成する。またその目標が友達を笑わせたいという願い、本当に心が温まりました。そしてこの話を伝え続けたい思いで今も活動されている先生方の志に胸を打たれました。是非とも復刊してほしいです。

2024/12/07

この絵本を作った方々のお話を聞き、この絵本をこれからもたくさんの人に手に取って欲しいと思いました。
20年前に作られていますが、内容も文章も絵も古びることなく今でも新鮮に感じることができます。

2024/12/07

購入したい

2024/12/07

実話を元に作られたこの絵本は、障害がある方との関わりを考えさせられる一冊です。
たくさんの方の手に届いて欲しい!

2024/12/06

この本の制作までの経緯を知っているから。

2024/12/04

購入したいという人が多数、周囲にいますが、手に入らない状況です。
もう出版していないんですとお伝えするのが心苦しいです。
私は一冊持っていますが、何度も読み返している大切な本です。
たくさんの人に読んでもらいたいです。

2024/12/04

素晴らしい絵本で、無くなり再度見ることができないのは、残念でだから、いつも見られるように、復刊してほしいです。
絵本の宝、宝物を大切に、子ども達に伝えていきたいからです。

2024/12/03

あたたかい絵と内容を、もう一度沢山の方に改めて紹介したい!

2024/12/03

ストーリーも絵も、広く人々に勇気を与える作品である。

2024/12/03

ほんと、素敵な本です。多くの学校や図書館にも置いていただき、たくさんの方々に読んで欲しいです。

2024/12/03

とても良い本です。
もっと世の中の人に知って欲しい!

2024/12/02