復刊投票コメント一覧
海を超える想像力―東京ディズニーリゾート誕生の物語
全10件
最近、ディズニーが好きになりました。アトラクションも楽しいですが、何よりパークの世界観が大好きです。ディズニーランド・ディズニーシーに関するいろいろな資料の中でもディズニー好きさんが必ずおすすめされているのがこちらの本。1年近く探していますが、出版年が古いため入手困難本になっています。私のような新しいファンのために、ぜひ復刊していただけるとうれしいです。
2025/02/11
最近、ディズニーが好きになりました。アトラクションも楽しいですが、何よりパークの世界観が大好きです。ディズニーランド・ディズニーシーに関するいろいろな資料の中でもディズニー好きさんが必ずおすすめされているのがこちらの本。1年近く探していますが、出版年が古いため入手困難本になっています。私のような新しいファンのために、ぜひ復刊していただけるとうれしいです。
2025/02/11
東京ディズニーシーの誕生秘話のような話が秀才されていると聞いております。ディズニー好きとして絶対読みたいけど図書館などにもなかなかない...そんな一冊です。
2024/09/22
東京ディズニーシーの誕生秘話のような話が秀才されていると聞いております。ディズニー好きとして絶対読みたいけど図書館などにもなかなかない...そんな一冊です。
2024/09/22
ディズニーやオリエンタルランド、加賀見さんが東京ディズニーシーにかける熱い思いやその裏側が詰まったdヲタ必見の本を僕も絶対に読みたいと思いました。古本屋やフリマアプリにも在庫が見当たらないので、ぜひ復刊して欲しいです。
2024/09/22
ディズニーやオリエンタルランド、加賀見さんが東京ディズニーシーにかける熱い思いやその裏側が詰まったdヲタ必見の本を僕も絶対に読みたいと思いました。古本屋やフリマアプリにも在庫が見当たらないので、ぜひ復刊して欲しいです。
2024/09/22
日々進化するディズニーリゾートの記録を遺す意味で、必要な本だと思うから。
また、たくさんのゲストに夢を与え続けているウォルトディズニー社やオリエンタルランドですが、それを創ってきた人たちの努力のストーリーは、たくさんの人の勇気になると信じているからです。
2024/09/20
日々進化するディズニーリゾートの記録を遺す意味で、必要な本だと思うから。
また、たくさんのゲストに夢を与え続けているウォルトディズニー社やオリエンタルランドですが、それを創ってきた人たちの努力のストーリーは、たくさんの人の勇気になると信じているからです。
2024/09/20
いぜん書籍『ディズニーランドという聖地』を読んでディズニーに興味を持ったものの、いかんせん古い本なのでディズニーランド・パリ以降の情報が載っておらず……これ以降のディズニーランド史について知りたいと思っていてこちらをお勧めされたのですが、廃刊になっておりプレミア価格でなかなか手に入れるのが難しい状況が続いています。
ディズニーランド内部からシーの誕生を紐解く貴重な証言であり、名著と名高い本なのでぜひ新装版などにして欲しいです。
2024/09/14
いぜん書籍『ディズニーランドという聖地』を読んでディズニーに興味を持ったものの、いかんせん古い本なのでディズニーランド・パリ以降の情報が載っておらず……これ以降のディズニーランド史について知りたいと思っていてこちらをお勧めされたのですが、廃刊になっておりプレミア価格でなかなか手に入れるのが難しい状況が続いています。
ディズニーランド内部からシーの誕生を紐解く貴重な証言であり、名著と名高い本なのでぜひ新装版などにして欲しいです。
2024/09/14
東京ディズニーシーは2024年新たな拡張工事を終え、「ファンタジースプリングス」というこれまでのテーマポートを超えた新たな世界を創造した。この大きな展開は、これまでのディズニーシー、東京ディズニーリゾート、そしてそしてオリエンタルランドの歩みあってこそ読み解かれるべきであるし、また新しい世代にとっても、ディズニーシー建設における著者・加賀見氏の想いは広く知られるべきと考える。
現在イクスピアリで開催中の「ファンタジースプリングス ニューチャプター・ビギンズ展」では、冒頭に本書の引用があり、そばには著者の加賀見氏のサインがあった。オリエンタルランド側も本書を忘れていないのだと非常に嬉しく感じた。
今もなお読み継がれるべき、ディズニーとオリエンタルランド社の歴史の記録と固く信じ、復刊を希望する。
2024/09/14
東京ディズニーシーは2024年新たな拡張工事を終え、「ファンタジースプリングス」というこれまでのテーマポートを超えた新たな世界を創造した。この大きな展開は、これまでのディズニーシー、東京ディズニーリゾート、そしてそしてオリエンタルランドの歩みあってこそ読み解かれるべきであるし、また新しい世代にとっても、ディズニーシー建設における著者・加賀見氏の想いは広く知られるべきと考える。
現在イクスピアリで開催中の「ファンタジースプリングス ニューチャプター・ビギンズ展」では、冒頭に本書の引用があり、そばには著者の加賀見氏のサインがあった。オリエンタルランド側も本書を忘れていないのだと非常に嬉しく感じた。
今もなお読み継がれるべき、ディズニーとオリエンタルランド社の歴史の記録と固く信じ、復刊を希望する。
2024/09/14