復刊投票コメント一覧
怪談2
全63件
「黒猫」「冷房を恐れる男」「壁の中のアフリカ」「雪女」「不思議な足音」「ハルツ山の人狼」等々、小学校当時何度も何度も読み返していましたが、今思い出しても震えが止まらないほどの本当に怖い話が満載の一冊でした。当時全3巻あったようです。「さるの手」も読んでしばらくはあまりの怖さに夜中トイレに行けなくなったのをよく覚えています。全てぜひもう一度読んで恐怖したいです。
2009/11/14
「黒猫」「冷房を恐れる男」「壁の中のアフリカ」「雪女」「不思議な足音」「ハルツ山の人狼」等々、小学校当時何度も何度も読み返していましたが、今思い出しても震えが止まらないほどの本当に怖い話が満載の一冊でした。当時全3巻あったようです。「さるの手」も読んでしばらくはあまりの怖さに夜中トイレに行けなくなったのをよく覚えています。全てぜひもう一度読んで恐怖したいです。
2009/11/14
小学校の図書館で出会いました。
その時は日本の怪談と外国の怪談の二巻あったように思います。。
それまで外国の怪談というものを読んだことがなかったので衝撃的でした。
挿絵もすごく怖くて、お話も本当に怖かった。
大人になってまた読みたくて、本屋や図書館で探してみたけどみつかりませんでした。
タイトルや作家名も忘れていて、多分これがその本だと思うのですが。。。
ぜひぜひ、復刊を希望します。
出来ましたら全巻復刊を!
2009/09/28
小学校の図書館で出会いました。
その時は日本の怪談と外国の怪談の二巻あったように思います。。
それまで外国の怪談というものを読んだことがなかったので衝撃的でした。
挿絵もすごく怖くて、お話も本当に怖かった。
大人になってまた読みたくて、本屋や図書館で探してみたけどみつかりませんでした。
タイトルや作家名も忘れていて、多分これがその本だと思うのですが。。。
ぜひぜひ、復刊を希望します。
出来ましたら全巻復刊を!
2009/09/28
小学校の時、クラスのあまり交流がない子が読んでいたのをのぞき込み、あまりに読みたくなって頼んで貸して貰った「壁の中のアフリカ」というタイトルの本。
ブラッドベリなのだとここで初めて知りました。上記の本は復刊ドットコムにはあるませんが、あの1編だけでも読みたいです。
2009/07/07
小学校の時、クラスのあまり交流がない子が読んでいたのをのぞき込み、あまりに読みたくなって頼んで貸して貰った「壁の中のアフリカ」というタイトルの本。
ブラッドベリなのだとここで初めて知りました。上記の本は復刊ドットコムにはあるませんが、あの1編だけでも読みたいです。
2009/07/07
内容もイラストもクオリティが高く、数十年経た今でも忘れられないシリーズ。子供の頃、幾度読み返したかわからないほど気に入っていた。にもかかわらず、非情にも実家で処分されてしまった。今になってもう一度手にしたいという願望が強くなるばかりである。
2009/07/06
内容もイラストもクオリティが高く、数十年経た今でも忘れられないシリーズ。子供の頃、幾度読み返したかわからないほど気に入っていた。にもかかわらず、非情にも実家で処分されてしまった。今になってもう一度手にしたいという願望が強くなるばかりである。
2009/07/06
小学校のときに図書館で借りて何度も読み返したシリーズです。
また読みたかったのに絶版になっていて残念でした。
「壁の中のアフリカ」のストーリーは全然覚えてないけれど、挿絵一枚を思い出してぞっとする感覚はあります。
今度は手元に置いておきたいです。
2009/03/24
小学校のときに図書館で借りて何度も読み返したシリーズです。
また読みたかったのに絶版になっていて残念でした。
「壁の中のアフリカ」のストーリーは全然覚えてないけれど、挿絵一枚を思い出してぞっとする感覚はあります。
今度は手元に置いておきたいです。
2009/03/24
子供の頃に読んで、たいへん印象に残っています。
特に、レイ・ブラッドベリの「壁の中のアフリカ」、そして、
H.P.ラブクラフトの「冷房を恐れる男」が強烈でした。
また、怖い挿絵もとても印象的で、未だに覚えています。
この本も引越しで失くしてしまいましたが、もう一度
読みたいと思っています。
2008/04/30
子供の頃に読んで、たいへん印象に残っています。
特に、レイ・ブラッドベリの「壁の中のアフリカ」、そして、
H.P.ラブクラフトの「冷房を恐れる男」が強烈でした。
また、怖い挿絵もとても印象的で、未だに覚えています。
この本も引越しで失くしてしまいましたが、もう一度
読みたいと思っています。
2008/04/30
「冷房を恐れる男」はあのラブクラフトの「冷気」。
「ふしぎな足音」は、あのクリスティの「ランプ」。
長じて、成人向け短編集で、これらの作品に邂逅したとき、
何とも言えない感慨と懐かしさでいっぱいになりました。
是非復刊して欲しい、すばらしいラインナップのアンソロジーだと思います。
挿絵もとても印象的でした。
2007/01/27
「冷房を恐れる男」はあのラブクラフトの「冷気」。
「ふしぎな足音」は、あのクリスティの「ランプ」。
長じて、成人向け短編集で、これらの作品に邂逅したとき、
何とも言えない感慨と懐かしさでいっぱいになりました。
是非復刊して欲しい、すばらしいラインナップのアンソロジーだと思います。
挿絵もとても印象的でした。
2007/01/27
子供の頃に何度も読みました。全3巻あるので2巻だけといわず3册
セットで復刊してほしいです。個人的には第3巻の「ゲッチンゲン
の床屋」が好きでした。何か事件がおきるわけでもなく、主人公
に災いがふりかかるわけでもないのですがなぜか記憶に残る。雰
囲気の恐怖で読ませる傑作だと思います。
2006/05/18
子供の頃に何度も読みました。全3巻あるので2巻だけといわず3册
セットで復刊してほしいです。個人的には第3巻の「ゲッチンゲン
の床屋」が好きでした。何か事件がおきるわけでもなく、主人公
に災いがふりかかるわけでもないのですがなぜか記憶に残る。雰
囲気の恐怖で読ませる傑作だと思います。
2006/05/18
皆さんが書かれている通り、挿絵がリアルでとても記憶に残っています。「壁の中のアフリカ」は印象的でした。持っていたのですがいつの間にかなくなりました。この種類の本はぜひ復刊してほしいです。怖い話好きの娘にも読ませたい。昔は、同じ本を何回も読んでぞくぞくしました。
2005/09/25
皆さんが書かれている通り、挿絵がリアルでとても記憶に残っています。「壁の中のアフリカ」は印象的でした。持っていたのですがいつの間にかなくなりました。この種類の本はぜひ復刊してほしいです。怖い話好きの娘にも読ませたい。昔は、同じ本を何回も読んでぞくぞくしました。
2005/09/25
今でも収録されている小説ひとつひとつが挿し絵と共に強い印象をもってよみがえってきます。ひとくちに怪談といっても幅広いジャンルの小説を集めており大変読み応えのある本だったと思います。現在このような少年少女向きの本がないのをとても残念に思います。
2004/09/14
今でも収録されている小説ひとつひとつが挿し絵と共に強い印象をもってよみがえってきます。ひとくちに怪談といっても幅広いジャンルの小説を集めており大変読み応えのある本だったと思います。現在このような少年少女向きの本がないのをとても残念に思います。
2004/09/14
子供時代、図書館で借りてよく読んでいました。自分の物が欲しくて購入を決意したものの、既に廃刊になっていてかなり辛い思いをしました。また、読み返し、一人ぞっとしたいです。
2004/07/29
子供時代、図書館で借りてよく読んでいました。自分の物が欲しくて購入を決意したものの、既に廃刊になっていてかなり辛い思いをしました。また、読み返し、一人ぞっとしたいです。
2004/07/29
現物についての知識はまったくありませんでしたが、
みなさんのコメントを拝見すると
かなり力の入ったものばかりなので、
これはぜひ読みたくなりました。
「怖い」という挿し絵を見たいです。
2004/04/08
現物についての知識はまったくありませんでしたが、
みなさんのコメントを拝見すると
かなり力の入ったものばかりなので、
これはぜひ読みたくなりました。
「怖い」という挿し絵を見たいです。
2004/04/08
この間物置を整理していたら、この本出てきました。
しかし挿絵がほんっとに怖い。
大人となった今みてもゾクゾクする怖さです。
廃刊になってるとは非常に残念なので是非復刊してほしいと
思います。
2002/11/04