復刊投票コメント一覧

人工衛星の力学と制御ハンドブック

全199件

制御に関してこれほどまでに体系立ててまとめられた日本語の書籍はありません。多くの衛星エンジニアの育成のためにも、復活を望みます。

2022/10/07

宇宙工学を志す学生から人工衛星開発を行うエンジニアまで、幅広く活用できる良書と思います。

2022/10/07

衛星ビジネス本気で考えています!

2022/10/07

航空宇宙工学を専攻する学生です。手元に1冊置いて置きたい本なので復刊して欲しいです。

2022/10/07

業務で使用したいため

2022/10/07

宇宙開発、特に宇宙工学を志す者として、なくてはならない重要な本だから。日本の宇宙開発の未来はこの復刊にかかっているといっても過言ではない

2022/10/07

宇宙工学を専攻する大学院生として、一度は読んでおきたいという想いがあります。是非復刊お願いします。

2022/10/07

最近興味のある分野です。
自分が今学ぼうと思ったことが過去の本だからという理由で読めないのは悲しい。
ぜひ読んで勉強したいです。

2022/10/07

入手しやすい類書が無いため

2022/10/07

日本語で詳細に姿勢のことが書かれている本は他に無いため

2022/10/07

姿勢制御を体系的に理解できる良書であり、絶版となっている現状が勿体無いと感じたため。

2022/10/07

人工衛星の制御系研究者にとってはバイブル。

2022/10/07

人工衛星開発を志す学生や初学者に対しても非常に理解しやすく、和書としては右に出るものは無いと言えるほど内容が充実しています。
今は入手困難である一方で、昨今の大学や高専での小型衛星への取り組みの活性化に伴い需要が高まってきています。

2022/10/07

衛星開発するうえで非常に役立つ良書である。復刊されて多くの学生・エンジニアの手に渡ってほしい。

2022/10/07

今後の若い技術者のためにも復刊を希望します。

2022/10/07

この本以上に人工衛星の姿勢制御系について詳しく書かれている和書は見たことがなく,今後衛星関係について学ぼうと考えている方たちにとってとても有用であると考えているため.

2022/10/07

人工衛星を作るにあたり欠かせない良書であるため

2022/10/07

宇宙業界を志している者です。
是非とも一読したいと考えています。

2022/10/07

人工衛星の制御に関する和書の中で特に良書とされているため。

2022/10/07

人工衛星の設計職をしています。

この本は人工衛星の制御則に関わる計算の大半を網羅しており、名前の通りハンドブックとして手元に置くに相応しい本です。
計算式や適用方法がまとまっており、新入社員から有識者レベルのエンジニアまで幅広く使用されており、私の職場でも新入社員教育に使用しています。

現在、本書の中古価格は30万円ほどと元値の10倍近くまで高騰しており、需要の高さが伺えます。今後日本の宇宙産業は拡大傾向にあることから、産業の根幹を学ぶに適したこの本のニーズも非常に高いです。現にコメント欄の多くは学生からのものであることから、今後多くの学生がこの書籍で学ぶことになるでしょう。

私は本サイトでの署名活動を東京大学のある研究室からのメールで知りました。そこは日本の宇宙研究における第一人者の研究室であり、今後の宇宙産業を担う学生を多く育てています。そこの学生及び教授が必要とし、署名活動を呼びかけるということは、この本がそれだけ宇宙産業において必要とされていることの証左となるでしょう。

これらの理由より私は本書の復刻を強く望みます。

2022/10/07