復刊投票コメント一覧

生のあやうさ: 哀悼と暴力の政治学

全2件

『戦争の枠組み』からここにたどりついた。生の線引きをさせないために。

2023/12/03

誰の生が哀悼されるに値し、誰の生がそれに値しないと見なされるのか。どのように政治が個人の生を承認するのか、そのメカニズムについて。まさに今問われるべき問題。

2022/07/17