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復刊投票コメント一覧

西瓜糖の日々

全59件

昔持っていたが、引越しの際に紛失してしまったため。

2003/07/03

面白いと薦められ、読んでみたいと思い投票します。

2003/06/23

復刊するんですね!?

2003/06/22

大学の図書館に最近まであったのですが、いつのまにか欠本に‥
‥。サマー・オブ・ラブで生まれた小さな声は、2003年の日
本で生活する人々に通底するものに違いないです!ぜひ、また読
みたいです。

2003/06/20

雑誌で有名な方が素晴らしい表現だと推薦されていました。
そしてその人のように何度も繰り返し読み続けたいです。
どうしても読んでみたいです。

2003/06/16

永井宏という美術作家の著書に「BOOK OF LOVE」というのがあります。作者の若き日、70年代当時の暮らしの中で、本がいかに大切なものであったかということを、一冊の本にまつわるエッセイ(あるいはショート・ストーリー)形式で書き、集めたものです。
その中でリチャード・ブローティガン「西瓜糖の日々」にまつわる話が出てきました。2000年代を生きる私にはとうてい味わうことのできないであろう70年代当時の生活風景が描かれ、リチャード・ブローティガン「西瓜糖の日々」とは一体どんな本なんだろうと思わせるものがありました。私は格別偏った懐古主義の人間ではありませんが、その話に出てくる当時の暮らしの風景は、美しく、ぜひ味わって「西瓜糖の日々」を読むことで疑似体験してみたく思います。

2003/06/14

最近、好きな作家が引用していたりよく目にするブローディガン。
タイトルからして想像を膨らませてしまいます。
早く読みたい!

2003/06/07

手元に置いておきたい作品です。

2003/06/06

ある雑誌でとても良いとすすめている方がいて、話の内容を簡単に書いてあったのですが、それを読んだら大変興味がわいてしまいました。いろいろ調べてみましたが大型店で取り扱ってないようで、途方にくれていたところ、このサイトを知りました。ぜひぜひぜひ、復刊して欲しいです。

2003/05/27

心が清められるような小説でブローティガンの小説の中では、一番良いものであり、多くの人に読んで欲しい。

2003/05/26

ぜひ一度読んでみたいです

2003/05/20

『リチャード・ブローティガン』を読んでから、ブローティガンのものが読みたくてたまらなくなりました。『鱒釣り』は復刊されたし、もうひとつ特に名作のほまれ高い『西瓜糖の日々』を読みたいです。
古本でもなかなか見当たらないんです。

2003/05/18

お知らせです。この7月に河出文庫の「海外モダン・クラッシックス」から復刊されるとのことです。掲示板のURLを参照してください。
私は昨日自分のものを読みました。初期村上春樹というか、村上春樹が影響をもろに受けているのですね。
この本、好きな人にはたまらないでしょうね。

2003/05/18

図書館で借りて読み、とてもよかったので購入して手元に置きたいです。

2003/05/16

ブローティガンブローティガンブローティガン

2003/05/16

ブローティガンの本が読めなくなるのはあまりにも悲しいので一票。村上春樹あたりが新訳でも一冊出せば売れて出揃うんじゃないか?「愛のゆくえ」「アメリカの鱒釣り」はまだちゃんと出てるのか?心配になってくるな。

2003/05/12

ブローティガンの書籍はあまりにも入手困難な状況が多すぎる。
売れるものを増刷していくというのは商売を考えたら当たり前のことなのかもしれないけれども、長い長い文學の歴史の中で絶対に次に残していかなければいけない作品があるはず。この本もまたそのうちの大切なヒトツだと思われます。

2003/05/07

読んだ時、なんだか半分詩のような不思議な作品だと感じたのを覚えています。夏の午後の日差しを浴びた幻想のような…
そして読んだ時は確かに傑作だと感じました。

2003/05/01

推薦されて

2003/04/30

どなたかの随筆で触れられて以来、ずっと探していました。全集
に収録されているのを図書館でやってみつけましたが、すばらし
いので、いつでも読み返せるよう、手許に置いておきたいと思っ
ています。よろしくお願いします。

2003/04/26