復刊投票コメント一覧
ライラック通りのぼうし屋
全68件
小学校五年生のとき、この本を読みました。内容ははっきりとは
覚えていないのですが、挿し絵の色彩の美しさには幼いながらも
心を奪われました。その感動は今でも忘れることが出来ません。
大人になっても、楽しめる一冊だと思います。
2003/01/07
小学校五年生のとき、この本を読みました。内容ははっきりとは
覚えていないのですが、挿し絵の色彩の美しさには幼いながらも
心を奪われました。その感動は今でも忘れることが出来ません。
大人になっても、楽しめる一冊だと思います。
2003/01/07
子どもたちと図書館へ良く通うようになったとき、ふと思い出し、子どもにも読んであげたいなぁと・・・
私が子どものころに読み、なぜか忘れられなくて、あの絵(ライラックの花の・・)や、ちょっぴり切なくなったような(?)とにかくどうしてももう一度読んでみたい!!
私の子どもにも是非読んであげたいなっと・・・
2003/01/04
子どもたちと図書館へ良く通うようになったとき、ふと思い出し、子どもにも読んであげたいなぁと・・・
私が子どものころに読み、なぜか忘れられなくて、あの絵(ライラックの花の・・)や、ちょっぴり切なくなったような(?)とにかくどうしてももう一度読んでみたい!!
私の子どもにも是非読んであげたいなっと・・・
2003/01/04
本では読んで知っていましたが、元が絵本だったと大きくなって
から知りました。
すごく大好きなお話なので、ぜひ絵本を見てみたいと思っていま
す。
私が子供の頃大好きだったこのお話をぜひ子供に絵本として読ん
であげたいと思います。
2002/12/16
本では読んで知っていましたが、元が絵本だったと大きくなって
から知りました。
すごく大好きなお話なので、ぜひ絵本を見てみたいと思っていま
す。
私が子供の頃大好きだったこのお話をぜひ子供に絵本として読ん
であげたいと思います。
2002/12/16
とても好きな話で、子供の頃によく読んでいました。
話も好きなんですが、絵本版のイラストがとてもステキでした。
探しても見つかりません。
絶版ですし。古本も見つからないです。
あとは…
短編集とかありますが。
でも、この絵本がとてもほしいのです。
2002/11/14
とても好きな話で、子供の頃によく読んでいました。
話も好きなんですが、絵本版のイラストがとてもステキでした。
探しても見つかりません。
絶版ですし。古本も見つからないです。
あとは…
短編集とかありますが。
でも、この絵本がとてもほしいのです。
2002/11/14
どこでこの本を読んだのか、さっぱり覚えてないのですが、おそらく小学生の頃姉が図書館で借りたのを読ませてもらったのではないかと思います。もうタイトルを聞いただけでノスタルジックで甘酸っぱい感情が胸に広がってきて、思わず投稿せずにはいられませんでした。阿房直子さんの本に私も幼い頃から触れていたのですね。そしてこんなにも多くの方が愛してやまないのですね。またライラック通りに私も迷い込んでいきたいです…
2002/11/07
どこでこの本を読んだのか、さっぱり覚えてないのですが、おそらく小学生の頃姉が図書館で借りたのを読ませてもらったのではないかと思います。もうタイトルを聞いただけでノスタルジックで甘酸っぱい感情が胸に広がってきて、思わず投稿せずにはいられませんでした。阿房直子さんの本に私も幼い頃から触れていたのですね。そしてこんなにも多くの方が愛してやまないのですね。またライラック通りに私も迷い込んでいきたいです…
2002/11/07
残念ながらこの作品は読んだ事はないのですが、HPへの書き込みや他の方の読書感想を読んで、是非読んでみたいと思いました。
2002/09/20
残念ながらこの作品は読んだ事はないのですが、HPへの書き込みや他の方の読書感想を読んで、是非読んでみたいと思いました。
2002/09/20
子供の頃に読んだ本で大人になっても忘れられない本ってそんなにない。だけどこの本は、そうだった、という事です。あの不思議な絵とあの不思議な話から受ける衝撃を今の子供達にも届けたい。。
2002/09/19
子供の頃に読んだ本で大人になっても忘れられない本ってそんなにない。だけどこの本は、そうだった、という事です。あの不思議な絵とあの不思議な話から受ける衝撃を今の子供達にも届けたい。。
2002/09/19
「いなくなったひつじの国」…なんてすてきな名前でしょう。子どものころから何度読み返したか分からない宝物の本です。ミステリアスな挿絵の美しい装丁も忘れられません。家族とは、夫婦とは、そしてほんとうに好きなことをして生きるということ…美しくせつないファンタジーのなかに非常に多くのテーマが凝縮されていて、大人になってからでも充分楽しめる物語です。いまだにふっと、いなくなったひつじの国でゆうやけぐもや虹のかけらを食べたくなります。
2002/09/18
「いなくなったひつじの国」…なんてすてきな名前でしょう。子どものころから何度読み返したか分からない宝物の本です。ミステリアスな挿絵の美しい装丁も忘れられません。家族とは、夫婦とは、そしてほんとうに好きなことをして生きるということ…美しくせつないファンタジーのなかに非常に多くのテーマが凝縮されていて、大人になってからでも充分楽しめる物語です。いまだにふっと、いなくなったひつじの国でゆうやけぐもや虹のかけらを食べたくなります。
2002/09/18
安房直子さんの作品は、好きなのでぜひ読んでみたいです。
2002/09/11
安房直子さんの作品は、好きなのでぜひ読んでみたいです。
2002/09/11
小学校の時、お金がなくてハードブックのものを買う事が出来ませんでした。挿絵が素敵で、安房直子さんの繊細な文章がとてもひきたっていました。物語に出てくるシャーベット、私も食べたいです。
2002/09/02
小学校の時、お金がなくてハードブックのものを買う事が出来ませんでした。挿絵が素敵で、安房直子さんの繊細な文章がとてもひきたっていました。物語に出てくるシャーベット、私も食べたいです。
2002/09/02
独特の雰囲気を持つ安房さんの作品を一冊でも多く読んでみたいし、残しておきたいと思います。
最近には無い作風のものだと思います。
2002/08/17
独特の雰囲気を持つ安房さんの作品を一冊でも多く読んでみたいし、残しておきたいと思います。
最近には無い作風のものだと思います。
2002/08/17