復刊投票コメント一覧
ライラック通りのぼうし屋
全69件
小学生の時に図書室で初めて読んでから、何度も借りて読みました。文章も挿絵も印象に残った大好きな本です。
静かで深い大人の恋愛感情に初めて触れたのもこの本だったかもしれません。
大人になってからも度々図書館で借りて読んでいました。なぜか当たり前のように永遠に読めると思っていました。購入しなかったことが悔やまれてなりません。小松圭士朗さんの挿絵がされているこの本を今度こそ手元に置きたいのです。
2026/09/20
小学生の時に図書室で初めて読んでから、何度も借りて読みました。文章も挿絵も印象に残った大好きな本です。
静かで深い大人の恋愛感情に初めて触れたのもこの本だったかもしれません。
大人になってからも度々図書館で借りて読んでいました。なぜか当たり前のように永遠に読めると思っていました。購入しなかったことが悔やまれてなりません。小松圭士朗さんの挿絵がされているこの本を今度こそ手元に置きたいのです。
2026/09/20
安房直子さんのお話は、いつ読んでも新鮮な感動がある素敵なものばかりなので。
2020/02/27
安房直子さんのお話は、いつ読んでも新鮮な感動がある素敵なものばかりなので。
2020/02/27
この本、リクエストに上がっていたのですね!先ほどメールが!
素敵なストーリー。文章だけなら、ほかの本で読めますけど、ぜひこの美しい絵本で再会したいです。
刊行当時立ち読みしました。買えなくて…。
巻末に安房さんの、明るい笑顔の写真入りインタビューがあった記憶が…。その部分を是非再現してください。そして、手元に置きたいです。
2020/02/24
この本、リクエストに上がっていたのですね!先ほどメールが!
素敵なストーリー。文章だけなら、ほかの本で読めますけど、ぜひこの美しい絵本で再会したいです。
刊行当時立ち読みしました。買えなくて…。
巻末に安房さんの、明るい笑顔の写真入りインタビューがあった記憶が…。その部分を是非再現してください。そして、手元に置きたいです。
2020/02/24
安房さんの作品は心に残るものが多いですが、残念ながら現在手にはいらない本もあります。
図書館で借りることができる本もありますが、気にいった作品や本は、やはり自分で所蔵していつでも、その世界を楽しみたいものだと思います。是非とも復刊して下さい‼️
2020/02/20
安房さんの作品は心に残るものが多いですが、残念ながら現在手にはいらない本もあります。
図書館で借りることができる本もありますが、気にいった作品や本は、やはり自分で所蔵していつでも、その世界を楽しみたいものだと思います。是非とも復刊して下さい‼️
2020/02/20
小学生の時に学校の図書室で借りて読みました。大人になってから思い出して、自分の子供にも読み聞かせたいと探したのですが見つからず。是非、復刊して欲しいです。
2020/02/19
小学生の時に学校の図書室で借りて読みました。大人になってから思い出して、自分の子供にも読み聞かせたいと探したのですが見つからず。是非、復刊して欲しいです。
2020/02/19
子どもの頃、その美しい挿し絵も含め大好きでした。今、我が子に読ませたくて探したらあの挿し絵のハードカバーは絶版と知り、愕然としました。安房さんの美しい日本語、美しい物語にぴったりな色づかいだったのに…とても残念です。是非復刊してほしいです。できれば同じ挿し絵が良いです。
2019/10/04
子どもの頃、その美しい挿し絵も含め大好きでした。今、我が子に読ませたくて探したらあの挿し絵のハードカバーは絶版と知り、愕然としました。安房さんの美しい日本語、美しい物語にぴったりな色づかいだったのに…とても残念です。是非復刊してほしいです。できれば同じ挿し絵が良いです。
2019/10/04
引っ越しでなくしてしまいました。
小学1年生の時に母に買ってもらいずっと大切にしてきました。
にじのかけらが食べたくて試行錯誤して作ってみたり、羊毛のトルコ帽がかぶりたくて手芸綿で作ってみたり、ライラック並木を歩きたくて部屋中にクレヨンで描いた絵を貼ってみたり。
とにかく、安房直子さんの甘いだけではないほろ苦いファンタジーが大好きです。小松さんの絵も異国情緒があって大好きでした。
目まぐるしく新刊が出る今、本当に心に残る絵本や児童書にはなかなか出会えていません。
ライラック…その響きだけでもワクワクした気持ち、40年経った今でも鮮明です。
是非!是非!復刻していただきたいです。
2019/08/16
引っ越しでなくしてしまいました。
小学1年生の時に母に買ってもらいずっと大切にしてきました。
にじのかけらが食べたくて試行錯誤して作ってみたり、羊毛のトルコ帽がかぶりたくて手芸綿で作ってみたり、ライラック並木を歩きたくて部屋中にクレヨンで描いた絵を貼ってみたり。
とにかく、安房直子さんの甘いだけではないほろ苦いファンタジーが大好きです。小松さんの絵も異国情緒があって大好きでした。
目まぐるしく新刊が出る今、本当に心に残る絵本や児童書にはなかなか出会えていません。
ライラック…その響きだけでもワクワクした気持ち、40年経った今でも鮮明です。
是非!是非!復刻していただきたいです。
2019/08/16
小学校の図書室に有りました。
この本を読んだときは、異世界に迷い込むなんて、たった独りで知る人もいなくて、怖いという気持ちがしました。
ただ柔らかい絵のタッチが好きで何度も借りて読んだ記憶があります。
もう一度手にとって読んだら、今度は主人公のようにウキウキ楽しく感じることができるかもしれません。
そして奥さんの気持ちも理解できるのでは?と思ってます。
2019/04/17