復刊投票コメント一覧

ラッセンとは何だったのか? 消費とアートを越えた「先」

全3件

一度読んでみたいと考えていましたが、価格が高騰しており、近隣の図書館にもなかなか入ってきません。

2022/11/27

教育研究用の基本文献として読み進めたいとおもいます。

2022/06/09

1度だけ読んだことがあったが、今一度手元に置いて読みたいと思った。
日本のラッセンに対する反応は、現在のバンクシーなどに対する反応ととても似ていると思う。この社会の美術の受容の仕方について伺える本だと考えられる。

2022/04/03