復刊投票コメント一覧

「虚業」の大阪が「虚像」の日本をつくった

全10件

大阪出身の身としては、どういう分析をされているのかを知りたい。

2023/07/06

現状の日本の予言の書として価値がある。

2022/01/28

現在の大阪の姿を予言していると誰かのツイートで知りました。とても興味深いです。

2022/01/27

この本の予言が現実化する可能性のある今こそ復刊の意味があるのではないでしょうか。

2022/01/25

なぜ、大阪に右翼・新自由主義勢力が伸長したのか知りたいため。

2022/01/25

現在大阪で広がっている「維新」への支持の広がりが、この書籍で予言的に指摘されていると聞いて、ぜひ読みたいと思った。

2022/01/25

https://twitter.com/DecultureEpcmd/status/1485543236295077892
このツイートを見て読んでみたくなったので

2022/01/24

ベ平連の小田実が予言した未来が今現在のこの世界だ。今こそ読み返すべき。

2021/10/30

読んでみたいと思いました

2021/09/28

1988年に発行された本ですが、2021年現在の大阪、そして日本の状況をまさに予言していたと言える内容です。
なぜ大阪は求心力を失っていったのか、なぜ大阪に、そして日本に「虚業」が蔓延していったのか、なぜ大阪を舞台にある種ファシズムとも呼べる政党が勃興したのか、その理由が全て書かれており、2021年の今だからこそ読む価値がある本だと感じています。

2021/09/28