復刊投票コメント一覧

政官攻防史

全11件

読んで置くべき本だと聞いたので

2022/11/10

政治家の影に隠れている官僚は本来、政治家の下で実務をこなすのが仕事である。だが、政治家を良いように操ってその影響力を拡大している実態がどれだけの国民に知られているだろうか。選挙の洗礼を受けずに国政に関与してしまうなら選挙の意味はない。その宿痾は一体どこからきてこれからどうすればいいのかの指標になる良書。一時の感情論やスキャンダルに流されてしまわないように国民一人一人賢くならなければ国全体が一丸となって動くことはあり得ない。復刊してより多くの方に読まれて欲しい。

2020/09/22

本書は日本の近現代史を政官の攻防を軸に綴った、他にはなかなかない良書である。
ただ残念なことに、本書は絶版となっておりAmazonでは2万円近い値段で売られているという状況である。
自分は幸い地元の図書館で本書を借りることができたが、できれば手ごろな値段で購入し、常に手元に置いておきたい。

2020/09/11

勉強のため

2020/09/08

政治と官僚のやりとりの中でどのように政治が破れていったのか気になったため。

2020/08/29

各中古市場において、値段が高騰している書籍であり、
需要が見込まれる。
 書籍の内容についても、とても重要なことが記載されており、
現代社会を理解するためにも、とても役立つものだと感じている。

2020/08/29

政治家と官僚の関係を歴史的に説明してくれた著作と聞いています。
具体的にどのように我が国の政治と行政が進められてきたのかを知るために、復刊を志望します。

2020/08/27

政治を眺めていると悪質な官僚が跋扈し、その領分を外れた言動甚だしい昨今、一教養を身につける為にも復刊を熱望致します。

2020/08/25

政治について勉強するための良書と聞いたため

2020/08/24

Amazon等で20万円以上の値段で出品されているもの。
それだけ希望者がいるということではないでしょうか。

2020/08/24

政治家と官僚の関係についてしりたいので読んでみたいのですが
値段が高騰しているのでとても手が出せない

2020/08/23