復刊投票コメント一覧

種を記載する 生物学者のための実際的な分類手順

全145件

自らの彫刻作品制作のリサーチとして是非拝読してみたいと思っています。

2020/01/03

生き物を研究する者として一度は憧れる種の記載。そのバイブルとして名高いが、絶版になっているため。

2020/01/03

分類学を学べる様な著書は他にはあまり無く、本書が種を記載する上では最適な書だと感じたから。
復刊したら是非買いたいです。

2020/01/03

tuyamaguさんのツイートを見て知りました。そしてこのコメント欄で複数紹介されている下記記事を読んで自分にとても必要な本だと思いました。復刊してほしいです。
http://kamefuji-lab.seesaa.net/article/472913237.html

2020/01/03

日本語で読める分類学書として貴重だから。

2020/01/03

生物分類を意識することは種の多様性について、その仔細な差異を重要視することになるので、生物に関わる人間は基礎的な知識として持っておくべき。その体系的な書籍として本書が普及することを希望する。

2020/01/03

生物の分類学に必要な本です。

2020/01/03

日本における分類学の後継者育成にとって必須の書籍であるため。

2020/01/03

現在、未記載種を記載しようと頑張っているが参考にできる書籍がないため。

2020/01/03

「生き物になまえをつけるとは?」に本気で教えてくれる本。
簡単なようで実は難しい「名前をつける」行為において懇切丁寧にページが割かれてる上、日本語訳も丁寧。
大学で分類や系統に関わる人には是非とも持ってもらいたい一冊。
何より、取り上げる分類が動物植物問わず、何なら化石まで扱ってる。

この本が日本語で読めるかどうかで、分類や系統に関わる人の勉強のハードルが大きく変わると思う。

2020/01/03

日本で分類学者を志す人達のためにも復刊を希望します。

2020/01/03

大事な本だと思います。

2020/01/03

自分の研究分野で重宝する。

2020/01/03

和文の類書がなく、この本をずっと入手したいと思っています。母国語で読める専門書は貴重です。復刊を強く希望します。

2020/01/03

この本が無いとこれからの生物学が衰退する恐れがある

2020/01/03

今後も重要な書籍であるため。

2020/01/03

この本が手に入らないのは、日本の生物学を衰退させる致命的な事
この本が必要な人は学生を中心に一定数いるので、復刊は必須

2020/01/03

図書館で読んだが、手元に欲しい

2020/01/03

新種記載について勉強したいため

2020/01/03

生物分類学における極めて魅力的な教科書であり、生物学に携わる者にとって必携の本であるため。

2020/01/03