復刊投票コメント一覧

種を記載する 生物学者のための実際的な分類手順

全145件

知的好奇心

2020/01/04

分類学には以前から興味がありますが、どこから手をつけてよいかわからない状況です。この本を是非きっかけにできたらと思いますし、家宝にできたらと思っています。

2020/01/04

記載したい

2020/01/04

分類学は生物学の根幹。分類屋を育てる重要なテキストとして復刊を希望します。

2020/01/04

分類について詳しく学びたい為

2020/01/04

生物分類学は生物学および生物多様性保全の基礎であるが、それを包括的、実践的に日本語で学べる書籍は稀である。そのニッチを埋められる本書の復刊は衰退しつつある日本の科学と自然環境保全の再興と発展に資するものと考えている。

2020/01/03

真の教科書。毎年の必要部数は少ないかも知れないが毎年一定数が必要になる書。母国語でこのような教科書が読めるのは世界的にも珍しく日本にとって貴重かつ重要である。

2020/01/03

生態学者です。記載的な仕事をする際にバックグラウンドとなる和書がほとんどなく、復刊を切望します。

2020/01/03

環境教育業界に関わっている者です。生態学や分類学に興味があり、また自宅周辺の自然環境、生物相が大変多様性豊かかつ生物地理学的にも興味深い土地であるため、分類学の入門書として本書を用いて学び直したく、復刊を希望します。

2020/01/03

分類学を学び始めた時にはもう手に入らず、是非とも手元においておきたい一冊です。

2020/01/03

分類学の入門に必須

2020/01/03

分類学の研究をする上で必読の書であるため。

2020/01/03

読んでみたいから

2020/01/03

分類学者を志すにあたって参考になる教科書が現在ないため。

2020/01/03

分類学を学ぶにあたって、絶対に持って置かなければならない一冊だから。
教科書としても最適です。

2020/01/03

生物学者ではないけど生き物が好きで、高校の生物の授業では分類がいちばん楽しかったので、この本をぜひ読んでみたい

2020/01/03

読んでみたい。

2020/01/03

数多の生物学者が復刊を希望しているので。

2020/01/03

尊敬する昆虫学者の方が推薦している本だから。
今後昆虫に関する学問をしたい方々に有用であるため。

2020/01/03

本書は昆虫学、生物学、古生物学などの基礎である「分類学」の入門書として非常に分かりやすく簡潔にまとめてある良書と言える。そのため、現在の若手研究者で本書を入門書としたものは多く、いまだに活用しているものも多い。また、そのリーズナブルな価格からも非常に魅力的な本である。一方現在本書は絶版になっていることから原価で購入することは難しく、有名な通販サイトでも中古価格で約9倍の値段でしか購入ができない。
以上のことから、本書を復刊することが未来の若手研究者の育成につながることは言うまでもない。

2020/01/03