復刊投票コメント一覧

さもなくば喪服を

全102件

スペインで闘牛をみて興味を持ちました。
皆さんの意見をみて是非読んでみたいなぁって思いました。

2002/08/24

昨年初めて闘牛を観て以来、闘牛士に関する本を探していました。
是非復刊お願いします。

2002/08/24

闘牛を観に行きたくなったのはこの本を読んだため。十年ほど前に古本屋で手にとって一気に読んだが、偶然この本のタイトルを聞いて記憶がよみがえり無性に読みたくなってきた。血と砂、汗と乾いた土をもう一度感じたい。

2002/08/21

I hope rebooking that one .

2002/08/07

あの名作が手に入らないなんて。
あの名作が図書館の書庫にしまわれたままなんて・・・。
文庫で復活しますように!

2002/08/01

闘牛に関する本を読みあさっています。
名著と噂のこの本を、是非是非読んでみたいです。
文庫でもいいので、よろしくお願いします。

2002/07/29

なにがなんでも、読みたいのだ。

2002/07/09

闘牛の入門書としても、その背景を知りたいという人にも、闘牛士を知りたいという人にも、また、スペイン内戦を知りたいという人にも、非常に重要な本です。アンダルシアでスペイン内戦の前後にアンダルシア人がどういう生活をしていたかをエル・コルドベスの家族を中心に具体的に描かれており、スペインという国を本質的に知りたいので復刊を希望致します。

2002/07/08

スペイン内戦に興味があるから

2002/07/07

信頼できる知人の読んだ感想を聞いてぜひとも購入したく思いました。
それに闘牛士、スペインに関することが知りたいというのもあります。

2002/07/02

闘牛に興味あるので是非読んでみたいです。

2002/06/29

闘牛士は華麗なイメージがあるが、それはさまざまな意味での厳しさに彩られたゆえの美しさだと思う。もっと闘牛という世界を知りたい。

2002/06/08

スペインに興味があります。なかでも闘牛には特に興味があるので、一人の闘牛士の生涯を取り上げたこの作品を手元に置き、気が向いたときにいつでも読めるようにしたいので。それに、当時のスペイン社会もわかるので、時代を学べるから。また、多くの人に対して、闘牛やスペインへの啓蒙になると思うので。

2002/05/15

井田真樹子の遺作「かくしてバンドは鳴りやまず」で知り、是非読んでみたくなりました。

2002/05/06

闘牛士というのが気になります。

2002/04/30

今、スペイン在住です。現地の歴史と文化がわかる本だとうかが
いました。スペインは、歴史を知らないと醍醐味に欠ける国でも
あります。なので、復刻を希望いたします。

2002/04/25

すばらしい本です。

2002/04/23

以前、読んでからスペインにいきました。感慨もひとしおでした。スペインの好きな若い人たちに是非読んでもらいたいと思っています。

2002/04/23

スペインで暮らしていたこともあり、スペインには興味があります。
特にスペイン内戦に関しては、日本では資料も少なく、
可能なかぎり書籍などは残して欲しいと思います。
グラナダでエル・コルドベスの闘牛を観たことがあります。
闘牛自体はあまり好きになれませんが、
エル・コルドベスのことは気になります。

2002/04/18

「闘牛の世界へようこそ」のホームページ作者のコメントに興味を持って、読んでみたいと思うから。

2002/04/18