復刊投票コメント一覧
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
全171件
イラスト集「僕が好きなひとへ」復活は大歓迎です。小説、文庫本で割愛されたアニメージュ連載版のイラストで、ライトアップされた高知城をバックに拓と里伽子のキスシーンは見応えあります(笑)。
あと高知、東京ロケ地めぐりに便利な「海がきこえるフィルムBOOK」もぜひとも再版して欲しいですね。
2000/11/01
イラスト集「僕が好きなひとへ」復活は大歓迎です。小説、文庫本で割愛されたアニメージュ連載版のイラストで、ライトアップされた高知城をバックに拓と里伽子のキスシーンは見応えあります(笑)。
あと高知、東京ロケ地めぐりに便利な「海がきこえるフィルムBOOK」もぜひとも再版して欲しいですね。
2000/11/01
5年間ぐらい海がきこえるのファンをやってます、今高校3年ですが中3の時この本を買おうと思いましたが、今かねあんまないし、いつか注文すればいいや、ぐらいに思ってました。最近ネットオークションを覗くと、値段が定価より...もしやと思い本屋に急ぐと、出版社に在庫がないとのこと、めちゃくちゃ後悔してる今日この頃です。近藤勝也氏のイラストはすばらしい!!!ぜひ再版を!海がきこえるは、死ぬ時おかんに入れたいぐらいすきです!よろしくおねがいします!
2000/10/31
5年間ぐらい海がきこえるのファンをやってます、今高校3年ですが中3の時この本を買おうと思いましたが、今かねあんまないし、いつか注文すればいいや、ぐらいに思ってました。最近ネットオークションを覗くと、値段が定価より...もしやと思い本屋に急ぐと、出版社に在庫がないとのこと、めちゃくちゃ後悔してる今日この頃です。近藤勝也氏のイラストはすばらしい!!!ぜひ再版を!海がきこえるは、死ぬ時おかんに入れたいぐらいすきです!よろしくおねがいします!
2000/10/31
海がきこえるの世界をすべて知りたい。
アニメ、小説を何度読んだことか。高知にも足を運び小説の世界を歩いた時のことははっきりとに覚えている。この本が手に入らないとわかったとき悔やみました。ぜひ再販していただきたい
2000/10/24
海がきこえるの世界をすべて知りたい。
アニメ、小説を何度読んだことか。高知にも足を運び小説の世界を歩いた時のことははっきりとに覚えている。この本が手に入らないとわかったとき悔やみました。ぜひ再販していただきたい
2000/10/24
単行本に載っていないイラストなどもあ
り、リアルタイムで見ていない人にもこの
絵を見せてあげたいので。なによりも、小
説を読んだ人は「里伽子へ」を読みたいと
思うだろうから。(文庫版に掲載されて
る?)
2000/10/23
単行本に載っていないイラストなどもあ
り、リアルタイムで見ていない人にもこの
絵を見せてあげたいので。なによりも、小
説を読んだ人は「里伽子へ」を読みたいと
思うだろうから。(文庫版に掲載されて
る?)
2000/10/23
原作の小説「海がきこえる」は、現代の都市の殺伐とした雰囲気が無く、地方都市の暖かさが溢れた物語です。
僕はこういう青春をしたかったんです。
10年後、20年後(笑)にこの作品を読んでもその気持ちは変わることはないでしょう。
2000/10/22
原作の小説「海がきこえる」は、現代の都市の殺伐とした雰囲気が無く、地方都市の暖かさが溢れた物語です。
僕はこういう青春をしたかったんです。
10年後、20年後(笑)にこの作品を読んでもその気持ちは変わることはないでしょう。
2000/10/22
「海がきこえる」は高校のときにアニメで観たんですけど、青春、若い時代ってこんなに人生で輝いていられる時代なんだとなんとなく感じました。今、自分が過ごしている何気ない生活が実はとっても輝いているんじゃないかって思いました。
その勢いで小説も読みました。何度読んでも感動と元気をくれるものでした。多分これから先もこの気持ちは変わらないと思います。
2000/10/20
「海がきこえる」は高校のときにアニメで観たんですけど、青春、若い時代ってこんなに人生で輝いていられる時代なんだとなんとなく感じました。今、自分が過ごしている何気ない生活が実はとっても輝いているんじゃないかって思いました。
その勢いで小説も読みました。何度読んでも感動と元気をくれるものでした。多分これから先もこの気持ちは変わらないと思います。
2000/10/20
小説を読んでいて、抽象的な言い方ですけど、匂いのするものってなかなか無いんです。この本は、内容そのものの素晴らしさも去ることながら、近藤勝也さんのイラストによりその匂いが、より一層引き立てられました。そんな素敵なイラストを集めた本を復刊しない手はないと思うのです。
2000/10/17
小説を読んでいて、抽象的な言い方ですけど、匂いのするものってなかなか無いんです。この本は、内容そのものの素晴らしさも去ることながら、近藤勝也さんのイラストによりその匂いが、より一層引き立てられました。そんな素敵なイラストを集めた本を復刊しない手はないと思うのです。
2000/10/17