復刊投票コメント一覧

国家・教会・自由 スピノザとホッブズの旧約テクスト解釈を巡る対抗

全3件

人文社会科学において日本語で読める、最高峰の研究書の一つだと思う。それだけに、入手しづらいのはもったいない。

2020/01/09

他の著作での参考文献として取り上げられることが多く、示唆に富むものであるため。

2019/08/30

木庭顕『誰のために法は生まれた』でもおすすめされている。品切れというのは残念なので、なんとかしてもらえると嬉しい。

2019/02/06