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人文社会科学において日本語で読める、最高峰の研究書の一つだと思う。それだけに、入手しづらいのはもったいない。
2020/01/09
他の著作での参考文献として取り上げられることが多く、示唆に富むものであるため。
2019/08/30
木庭顕『誰のために法は生まれた』でもおすすめされている。品切れというのは残念なので、なんとかしてもらえると嬉しい。
2019/02/06