復刊投票コメント一覧

雨に添う鬼 武市と以蔵

全58件

武市半平太と岡田以蔵の関係性をもっと詳しく知りたいです。
岡田以蔵に関する書籍等にとても興味があります。

2018/10/04

SNSの情報により存在を知りました。
紹介者さまの熱意に感化されましたが、
師弟関係にあたる武市半平太、岡田以蔵を取り扱う書籍をどのように解釈されているのかも確認したいと思います。
地方の民のため図書館にも蔵書がないのも復刊を強く願う要因のひとつです。どうぞよろしくお願いいたします。

2018/10/04

面白いと聞いたので是非欲しいと思って投票しました。

2018/10/04

面白いと紹介されましたが、図書館にもなかなか行けず、書籍は購入してゆっくり読みたいので復刊よろしくお願いします。

2018/10/04

友人から紹介されて。
人斬り以蔵と武市半平太の師弟が辿った、歴史の濁流に飲まれたその運命。
硬派な歴史小説と聞いて手元で読みたくなりました。

2018/10/03

読了後、何も手につかなくなるくらい心揺さぶられました…。
図書館で借りて読んだのですが、これは手元にほしいと思っても絶版で電子書籍も無く…。
借りたのは掲載されていた雑誌の方で、単行本の方は言い回しが違うところがあると聞いて気になっています。
是非、是非復刊お願いします…!

2018/10/03

他の方の感想を見て読んでみたいと思っていましたが、図書館も気軽に行けるところにないため諦めておりました。
復刊されたら是非購入したいと思います。

2018/10/03

面白いと伺い読みたいと思ったのですが、書籍は自分で購入して手元に置いておきたいため、復刊を望みます。

2018/10/03

図書館で借りて読みました。

主に武市半平太の視点から、岡田以蔵との『運命』ともいえる出会い、すれ違い、憎悪、後悔が描かれます。
岡田以蔵の視点から描かれる彼の人生や幕末という世は、「あと一つ、ボタンが掛け違えていなければ」と、そう思わざるを得ない切なさがあります。とりわけ、岡田が獄中で自らの人生とそのほとんどを占めていた武市半平太との関係を回顧するラストシーンは涙なしには読めません。

戦闘シーンの組み立てや演出も上手く、心理描写は白眉です。

ぜひ、ぜひ!
手元に置いておきたい一冊です。
復刊しますように!!!

2018/10/03

人づてに聞いて、ゆっくりと読みたいと思いました。
ぜひ!手元に置きたいです。

2018/10/03

最近の岡田以蔵ブームに乗って、関連書籍を探しています。
人斬り自体が好きでは無かったので今迄ノータッチで生きて参りましたが、調べれば調べる程味がある…というか、歴史資料が少ないが故に、岡田以蔵を題材とした作品はそれぞれに作家の豊かな想像力による解釈の幅があり、今作に於いては師である武市瑞山とのボタンのかけ違いが絶妙で、大変心を締め付けられる内容となっています。

知った時既に絶版だった為、図書館で借りて読みました。
大変好きなお話でしたので、手元に置いておきたいです。

他の岡田以蔵関連書籍も売れているようです。
乗るしかないこの流れ!

2018/09/29

面白いと聞いたのでぜひ読みたいです。
復刊お願いします。

2018/09/08

図書館で読んだところ非常に面白かったため手元に置いておきたいと思いました

2018/08/19

図書館で借りて読みました。とても面白く、常に手元に置いて読みたいと思ったからです

2018/07/26

図書館から借りて読んだ所、手元に置いておきたいほど気に入ったのですが絶版になってしまっているので是非お願いいたします

2018/07/22

近くに図書館もなく購入したいですが、手に入らないので是非復刊または文庫版で出版して頂きたいです。

2018/07/07

図書館で借りて手元に欲しくなったが、すでに絶版となっていたため。単行本でなく、文庫化でも構わないので復刊してほしい。

2018/06/25

以前には手元にあったが、無くてしてしまってもう一度読んでみたいから。文庫でもかまいません。

2018/05/11