全3件
読みたいと思った時には買えなくなっていたので。紙で手元に置いておきたいです。
2024/11/16
皆川博子さんの作品のなかでも異彩を放つ一冊だと思います。また読みたいです。
2023/02/13
筆者がその時代に生きた人だから、生々しく伝わる狂気が病みつきになります。
2017/12/08