復刊投票コメント一覧

オリジナリティと反復

全116件

美術史の基本書! 絶対復刊!

2007/02/14

重要な著作。世界中で引用されている。なぜ買うことができないのかが疑問。
以下本書の紹介(紀伊国屋データベースより)

アメリカで最も尖鋭的な『オクトーバー』誌を主宰するロザリンド・クラウスの代表作、待望の完訳。
「シリアス・クリティシズムとはそのメソッドにある」と、歴史主義、実証主義に対する大胆な宣戦布告で始まる本書により美術批評家として完全に自立した立場を打ち立てたクラウスは、現在第一人者として時代の先端に立ち続ける。
1 モダニズムの神話(グリッド;ピカソの名において;ノー・モア・プレイ ほか)
2 ポストモダニズムへ向けて(指標論;ジャクソン・ポロックを読む、抽象的に;ルウィット・イン・プログレス ほか)

2006/12/28

現代美術を学ぶ際の必読書のひとつだと思うから。図書館でもつねに
予約が入っていて、なかなか借りることが出来ません。

2006/11/24

ぜひ!

2006/10/01

数多くの重要な論文を含む現代美術批評における基本図書のひとつであり、入手可能であるべきだから。

2006/07/30

必要な書籍です。

2006/07/12

これほどグリーンバーグ以降を冷静に分析しかつ明瞭に著した人はいないだろう。この本は現代を理解するためになくてはならない。

2006/07/02

欲しいから。

2006/06/30

再翻訳希望.

2006/06/04

卒論で必要そう。

2006/05/28

美術批評理論の最重要書のひとつ。
復刊されない方がどうかしてる。

2006/05/24

こんな重要な文献が、こんなに手に入りにくいなんて。。。
心から復刊を望みます。

2006/04/26

是非読みたい

2006/03/17

古本市場でも滅多にありません.よろしくお願いします.

2006/02/24

必要としている人が周りにもいるので、そういう本こそ復刊されるべきだと思います。

2006/02/16

基本文献だと思うし。

2006/02/12

図書館で借りて読んでいますが、気になる部分もあり、是非線を引いたりじっくりと読み込みたいと思います。

2006/02/11

近現代の美学・美術史の文献を読んでいると。頻繁に参考文献として挙げられている。是非あたっておきたい著作である。

2005/12/22

以前から読みたかった本です。

2005/11/25

友人に進められたため

2005/11/01