復刊投票コメント一覧

インドの「二元論哲学」を読む―イーシュヴァラクリシュナ『サーンキヤ・カーリカー』 (シリーズ・インド哲学への招待)

全5件

サーンキヤ・カーリカーの全訳は数少なく貴重であるため。

2025/08/16

注解が詳しいし、類書がないから。

2024/07/09

ぜひ読みたいから

2017/11/05

日本語で書かれたサーンキヤ哲学に関する数少ない書籍です。

2017/10/24

著者の他の著書を読んで関連する内容のこの本も読んでみたくなったので。

2017/10/20