復刊投票コメント一覧
きよしこの夜が生まれた日
全39件
ポール・ギャリコの作品を順に読んでいるのですが、未読です。他の方のレビューにあったように、「絶版にしておいてはいけない作品」だと思ったので、中古本ではなく、復刊してから読みたいです。
2020/03/20
ポール・ギャリコの作品を順に読んでいるのですが、未読です。他の方のレビューにあったように、「絶版にしておいてはいけない作品」だと思ったので、中古本ではなく、復刊してから読みたいです。
2020/03/20
原作も、訳もすばらしいです。
装丁もとても美しく、クリスマスのプレゼントによく使っていました。
心がとってもあったかくなって、笑顔になってしまうすてきな本です。ぜひ復刊を希望します。
2014/10/06
原作も、訳もすばらしいです。
装丁もとても美しく、クリスマスのプレゼントによく使っていました。
心がとってもあったかくなって、笑顔になってしまうすてきな本です。ぜひ復刊を希望します。
2014/10/06
中学生の頃、夏休みの読書感想文でギャリコの本と出会いました。
かつて出版された本であるなら、読んでみたいです。
私がもっと早く生まれていれば読めた本なだけに、
現在は絶版というのは悲しい。
2008/01/15
中学生の頃、夏休みの読書感想文でギャリコの本と出会いました。
かつて出版された本であるなら、読んでみたいです。
私がもっと早く生まれていれば読めた本なだけに、
現在は絶版というのは悲しい。
2008/01/15
ポール・ギャリコのファンです。賛美歌の「きよしこの夜」誕生の逸話は、彼の作品が、一番、適していると思います。クリスマスの時期に復刊してもらえたら良いですね。
2007/04/23
ポール・ギャリコのファンです。賛美歌の「きよしこの夜」誕生の逸話は、彼の作品が、一番、適していると思います。クリスマスの時期に復刊してもらえたら良いですね。
2007/04/23
いい本です。
2007/01/31
いい本です。
2007/01/31
絶板になっていたのをやっと古本で手に入れて
今年のクリスマスイブに読みました。
愛と優しさに満ちた作家、ポ-ル・ギャリコさんが
「きよしこの夜」の曲が生まれたときの
エピソ-ドを知って書いた物語・・とても心に残るお話でした。
そして読んだあとは、お友達にプレゼントしたのです。
ぜひ読んでほしかったので・・・。
だから復刊していただけたらまた買いたいし、多くの人に
読んでいただきたいと思います。
2006/12/30
絶板になっていたのをやっと古本で手に入れて
今年のクリスマスイブに読みました。
愛と優しさに満ちた作家、ポ-ル・ギャリコさんが
「きよしこの夜」の曲が生まれたときの
エピソ-ドを知って書いた物語・・とても心に残るお話でした。
そして読んだあとは、お友達にプレゼントしたのです。
ぜひ読んでほしかったので・・・。
だから復刊していただけたらまた買いたいし、多くの人に
読んでいただきたいと思います。
2006/12/30
先日、絶版になっているということを知って愕然としました。
本を読む人へのクリスマスプレゼントなら、これしかないと思っていたのに。
宗教色はほとんど無く、やさしいあたたかさに満ちた本です。
ぜひ復刊よろしくお願いします。
2006/10/31
先日、絶版になっているということを知って愕然としました。
本を読む人へのクリスマスプレゼントなら、これしかないと思っていたのに。
宗教色はほとんど無く、やさしいあたたかさに満ちた本です。
ぜひ復刊よろしくお願いします。
2006/10/31
世間一般にこれだけ馴染んでいる曲であり、また作者未詳という訳でもないのに世に知られていない作者達の姿が見えてくるという点でとても価値のある本だと思います。
また、あたたかい丸みの有る言葉とでもいうか本の表現自体が聖夜にぴったりな雰囲気で子供に読ませるにしてもとても有益だと思います。
2006/03/07
世間一般にこれだけ馴染んでいる曲であり、また作者未詳という訳でもないのに世に知られていない作者達の姿が見えてくるという点でとても価値のある本だと思います。
また、あたたかい丸みの有る言葉とでもいうか本の表現自体が聖夜にぴったりな雰囲気で子供に読ませるにしてもとても有益だと思います。
2006/03/07
グルーバー先生とモール司祭の無欲な二人が創った美しいメロディと歌詞。お二人のことも記憶にとどめておきたいと思いました。
翻訳者の矢川澄子さんの「訳者あとがき」もポール・ギャリコの筆致も装丁もすばらしい本です。絶版とは勿体ないです。ぜひ、多くの方に知っていただきたく、復刊を希望します。
2005/12/14
グルーバー先生とモール司祭の無欲な二人が創った美しいメロディと歌詞。お二人のことも記憶にとどめておきたいと思いました。
翻訳者の矢川澄子さんの「訳者あとがき」もポール・ギャリコの筆致も装丁もすばらしい本です。絶版とは勿体ないです。ぜひ、多くの方に知っていただきたく、復刊を希望します。
2005/12/14
高校生だった時に読みました。装丁や中身、文章のきらきらした雰囲気がとても好きだった本です。ささやかな暖かさを感じられるこの本を是非もう一度手に取りたいと思っています。
2005/06/27
高校生だった時に読みました。装丁や中身、文章のきらきらした雰囲気がとても好きだった本です。ささやかな暖かさを感じられるこの本を是非もう一度手に取りたいと思っています。
2005/06/27
クリスマスの本は、私にとってはなくてはならないもの。読み終えた後に、心の深いところになにかしら残してくれるのです。大切にしている本達の中にこの一冊を加えたいものです。
2005/05/07
クリスマスの本は、私にとってはなくてはならないもの。読み終えた後に、心の深いところになにかしら残してくれるのです。大切にしている本達の中にこの一冊を加えたいものです。
2005/05/07