復刊投票コメント一覧

特別講義手形法小切手法

全20件

学生の頃、読んだことがあるが、今一度、読んでみたいです。

2013/06/24

木内理論の名著

2009/08/25

実はこの本は現在所有しています。しかしながらもうボロボロになってしまっていて、是非買いなおしたい。また今の学生にも是非読んで頂きたいと思います。

2008/04/06

木内理論に興味があります。木内「手形法小切手法」(勁草書房)は 新青出版から復刻されています。ぜひ復刊を!

2006/12/24

木内宜彦『プレップ手形法』で、詳しくはこの本を見るように書かれているのですが、肝心のこの本が手に入りません。公立図書館などでもあまり所蔵されていないようなので、復刊して欲しいです。

2006/02/01

木内先生は研究者に留まらず、教育者としても素晴らしい方でした。学ぶ側の疑問、知りたいこと、考えていることを慮った講義をなされていました。その内容の一部を一冊の本にしたものがこの「特別講義手形法小切手法」です。残念ながらお若くして逝去なされてしまいましたが、この「特別講義手形小切手法」は、木内理論、いや手形法小切手法の基礎理論を読み解く上で必要不可欠な本です。「手形法・小切手法(第二版)」は数年前に復刊されましたが、これを読む上でも「特別講義手形法小切手法」が必要というのが実感です。「手形法小切手法」の改訂は昭和58年が最後ですが、その後に、これを補い、さらに発展させたものが「特別講義手形法小切手法」だからです。しかし、かなり前の出版物ゆえ、図書館でも書庫に入れられているなど、手にすることが困難な状況があります。このようなことから、これから手形法・小切手法を学習しようとする人たちのためにも、是非復刊して欲しいと考えます。

2006/01/07

手形法の重要な文献ではないかと思います。

2005/03/25

天才木内教授による手形法の集大成。

2005/01/16

他の体系書においても参考文献として引用されており,学問的価値も高く評価されていると思われることから,後世に残すべきと考える。

2004/10/26

一般の教科書には書かれていない、もう一歩踏み込んだ理解に触れることできる、希少な一冊だと思います。
どの学説をとるかは関係なく、学習者は一度は触れておくべきだと思います。

2004/10/12

読みたい!!!!!

2004/10/08

木内先生の考え方を理解する上で必要不可欠だと思います。

2004/10/06

手形小切手法の基本書等のほとんど全てに参考文献として掲出されている逸品。司法試験受験生向きに書かれたものだが、学術的価値も高い。木内宜彦論文集のしおりの中に、京大の上柳先生が「木内くんは、本当に手形法が好きなんだね」と言ったという逸話があるように多くの研究者から高く評価されている。本書が一般に流布される状況にないのは日本の法学にとって損失といえる。

2004/03/24

木内宜彦を読むことで、手形法の神髄を理解することが出来る。
『特別講義手形法小切手法』を読むことで、木内宜彦を神髄を理解することが出来る。

2003/10/04

木内先生の手形の本には興味があります。

2003/09/27

学生時代に読もうと思いながら結局読めなかった。
是非読んでみたい。

2003/09/23

故木内教授の手形学説を、素人にも理解しやすく説いたもので、学習者には教授の主著手形法小切手法と併せて読むことで、理解が深まるものといえます。

2003/06/22

木内先生の透徹された理論は素敵です。座右に置きたい。

2003/03/25

木内先生の本はとても理論的ですね。学問的価値はかなりたかいでしょう。

2003/03/02

氏の逝去から10年以上経過しても未だに大きな影響を及ぼしている"手形法小切手法"が数年前に新青出版から復刊されています。これを機に本書の復刊も望まれた方も多いはず。いち早い復刊を切望します。

2001/11/10