復刊投票コメント一覧

ぼくのだいじなあおいふね

全108件

耳の不自由な男の子の日常をシンプルに分かりやすく紹介する内容だと聞いています。この本を読む年代の子供たちが構えることなく障害について理解してもらえたらと願い、復刊を希望します。

2018/03/07

耳の聞こえない友達から聞いて知った本です。 耳の不自由な子供たちも、健常者と同じように楽しむことができる絵本。 その絵本を通して、子供たちにも色々な人がいるということを知って貰えたらと思います。 そして、なにより、ディック・ブルーナさんの絵本を子供たちに1冊でも多く残してあげて欲しいです。 よろしくお願いします。

2018/03/07

耳の聴こえないひとりとして、聴こえないこどもたちにも喜んでもらえる、世界が広がる、この絵本の復刊を希望します。

2018/03/07

まだ読んだことがないので、読んでみたいです。
ブルーナの世界観で
どのように描かれているのか、とても興味があります。
小さい子でも、構えずに自然に受け止めることができる内容だと聞いているので、復刊を望みます。

2018/03/07

耳の聞こえないという個性。それを言葉で説明するよりも、絵本で読んだ方が子供に伝わりやすいと思います。
復刊を希望します。

2018/03/07

難聴のこどもをテーマにした本

かかれている内容(補聴器)が今の世の中では過激なの?
形が違うから?

こどもの支えになるであろう本だと思うので復刊したらいいのにな

2018/03/07

絵本で難聴児のことをわかりやすく書いているものは数少ない。貴重な1冊です。合理的配慮を必要とする子供たちへの理解が深まる本ですので、ぜひとも復刊を希望します。

2016/05/12

難聴児に対しての理解を就学前か1/2年生の子どもに促すのに最適な本というとそんなに多くありません。その貴重な分野の絵本だったのですがどうやら久しく重版されていないようです。古書でも大変高値がついてしまい、入手困難になってしまっています。

これから様々なハンディや個性を持つ人々への理解を小さい頃から育てていく世の中になってほしいという願いをこめて復刊を希望します。

2016/05/03