復刊投票コメント一覧
疎開っ子数え唄
全38件
子供の頃、友人の家で読んだだけのマンガです。 子供だったので、作品の背景についての戦争も沖縄戦のこともよくわかっていませんでした。 ですが、作品を読み終わってぽろぽろ涙をこぼしたこと、覚えています。
今、アメリカの某大学図書館で、研究資料として日本のコミックを収集しています。 もし復刊してくださったら、是非図書館で購入させていただきたいです。
2003/12/09
子供の頃、友人の家で読んだだけのマンガです。 子供だったので、作品の背景についての戦争も沖縄戦のこともよくわかっていませんでした。 ですが、作品を読み終わってぽろぽろ涙をこぼしたこと、覚えています。
今、アメリカの某大学図書館で、研究資料として日本のコミックを収集しています。 もし復刊してくださったら、是非図書館で購入させていただきたいです。
2003/12/09
この作品の子供達と同世代だった母がりぼんに掲載してあったこの作品を読んで涙ぐんでいたのを記憶しています。名作です。今の子供達にも読ませてあげたい。加藤隼戦闘隊の歌をこの作品で初めて知りました。
2003/08/22
この作品の子供達と同世代だった母がりぼんに掲載してあったこの作品を読んで涙ぐんでいたのを記憶しています。名作です。今の子供達にも読ませてあげたい。加藤隼戦闘隊の歌をこの作品で初めて知りました。
2003/08/22
小学生の頃、りぼんで、毎年夏になると、特集でやっていました。戦争の悲惨さや、悲しさを、強く知った作品達でした。
のちに、コミック化されましたが、買いそびれてしまい、大人になり、探しましたが、見つける事の出来ない作品で、マンガ図書館で、有料会員にならないと、見られない本でした。(希少本のため)
2003/08/05
小学生の頃、りぼんで、毎年夏になると、特集でやっていました。戦争の悲惨さや、悲しさを、強く知った作品達でした。
のちに、コミック化されましたが、買いそびれてしまい、大人になり、探しましたが、見つける事の出来ない作品で、マンガ図書館で、有料会員にならないと、見られない本でした。(希少本のため)
2003/08/05
巴里夫作品の大ファンですが、この作品は読んだことがないの
で、ぜひ読みたいです。巴里夫作品は、古書店でも高価なのでな
かなか手に入れることができません。現代の子供達にもよんでほ
しいので、ぜひ復刊してほしいと思います。
2003/01/31
巴里夫作品の大ファンですが、この作品は読んだことがないの
で、ぜひ読みたいです。巴里夫作品は、古書店でも高価なのでな
かなか手に入れることができません。現代の子供達にもよんでほ
しいので、ぜひ復刊してほしいと思います。
2003/01/31
以前、読んですごくまた、読みたいいいお話出てます。たまに出て来ても高くて買えないので、是非、お願いします。
2003/01/17
以前、読んですごくまた、読みたいいいお話出てます。たまに出て来ても高くて買えないので、是非、お願いします。
2003/01/17
以前購入し、非常に感銘を受けました。子供が理解できる年頃になったら是非読ませようと思っていたのに、引っ越しのどさくさにまぎれて紛失してしまって・・・。いまでもストーリーははっきりと憶えています。もう一度読みたい、今高一と中三の子供たちにも読ませたい本です。
2002/10/24
以前購入し、非常に感銘を受けました。子供が理解できる年頃になったら是非読ませようと思っていたのに、引っ越しのどさくさにまぎれて紛失してしまって・・・。いまでもストーリーははっきりと憶えています。もう一度読みたい、今高一と中三の子供たちにも読ませたい本です。
2002/10/24
幼少の頃、表紙絵カバーがない状態で読んだ記憶があります。
戦争は悲しみしか残さない・・・風化されつつある歴史の1ページを
漫画という形で未来に紡ぎたい、戦争を知らない私も含めた世代に
一石を投じる意味で、心からの復刻を望みます。
2002/04/08
幼少の頃、表紙絵カバーがない状態で読んだ記憶があります。
戦争は悲しみしか残さない・・・風化されつつある歴史の1ページを
漫画という形で未来に紡ぎたい、戦争を知らない私も含めた世代に
一石を投じる意味で、心からの復刻を望みます。
2002/04/08
この方の戦記ものを読んだからこそ、今紛争で傷ついている人々の苦難に思いを馳せる心が持てたと思っています。
戦争でつらい想いをするのは結局一番弱い市井の人々だ、と言うことを伝えてあまりある名作です。是非復刊して下さい。
2002/02/12
この方の戦記ものを読んだからこそ、今紛争で傷ついている人々の苦難に思いを馳せる心が持てたと思っています。
戦争でつらい想いをするのは結局一番弱い市井の人々だ、と言うことを伝えてあまりある名作です。是非復刊して下さい。
2002/02/12