復刊投票コメント一覧

利己主義という気概

全9件

加速主義に注目が集まる今こそ、資本主義に殉じたアインランドの日本における再評価を!

2021/02/17

貴重な本ですから。

2019/11/27

最近の政治の動きからリバタリアニズムという思想について興味を持つようになりました

2016/04/30

今だからこそ、学ぶべきアインランド哲学の入門書として、古書でも手に入りにくい本書を是非復刊して頂きたいです。

2016/04/27

訳者良いので。

2014/07/09

読みたいからです。

2014/07/09

買いそびれてしまいました。
本当に残念です。
こういった本が買えるような状況こそ、今の日本には必要なのではないでしょうか。
ぜひぜひ、復刻をお願いいたします。

2014/07/09

アイン・ランドの翻訳本は、いつでも入手可能にしておくことこそ、日本が文化国家である証です!

いまだ近代を迎えていない日本人が、これを読めば、西洋近代の啓蒙思想というもののラディカルな本質がズバリと把握できます。これ一冊を読めば!

2014/07/09

ランドの「きわめて向日的な健全さと骨太な生命賛歌」(本書・訳者解説289頁)の思想を、いまの日本に紹介することの必要性と重要性を確信するからこそ、訳者は『水源(The Fountainhead)』に続いて本書を世に送った。かけがえのない大切な自分の人生を、生きてみよう! そう素直に思わせてくれた1冊。ぜひ復刊を。

2014/07/09