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興味を持ったのは、本書が英語の歴史を概観するのにうってつけの本であること。そして、著者のケルナーがかの有名なベンヤミンの義父である事。おそらく、ベンヤミンの豊富な英文学の知識は、彼に負うところもあるのだろう。
2013/12/31